三友システムアプレイザル、建設機械、農業機械、自動車評価専門の「車両評価」体制を確立、サービス急成長に伴い体制を強化
配信日時: 2025-06-18 11:30:00


この度、株式会社三友システムアプレイザル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:谷 秀千代)は、急成長中の動産評価サービス「車両評価」において、専任チームを設置し、多様な評価ニーズへの対応体制を確立しました。
「車両評価」はサービス提供を開始した2018年度より着実に実績を積み重ねてまいりました。特に直近3年間でご依頼が急拡大し、2024年9月期の評価実績は、2022年度9月期比で約6倍、2025年9月期も前年を超えるご依頼が予想されます。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/439078/LL_img_439078_2.png
図表1_グラフ
このような建設機械、農業機械、自動車・トラックなどの評価ニーズの高まりを受け、専門体制を新たに整備し、事業基盤を強化しています。
「車両評価」は、マーケットプライスを基に、売却価格や残存価値を把握する実務的な評価サービスです。担保・M&A・ファンド組成・リース債権管理など、用途に応じたカスタマイズが可能で、精度とスピードを両立した対応が高く評価されています。
評価のご依頼は、以下のように広範な業種・目的に及びます。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/439078/LL_img_439078_3.png
図表2_表
また、外国製の大型車両や海外に所在する資産にも対応しており、グローバルな資産評価の分野でも活用が進んでいます。プロジェクトファイナンスやクロスボーダー取引における評価実績も豊富で、ASA(米国鑑定士協会)認定上級資産評価士を中心とした「車両評価」専任チームが、このような幅広いニーズに対して、機動的かつ高品質な評価でお応えしています。
あわせて、評価フローの標準化と専門人材の育成を進め、案件ごとの目的・スケジュールに応じた柔軟な対応が可能となっています。
今後も、企業や専門家の重要な意思決定を支える評価インフラとして、公正・中立な立場から価値の可視化を担ってまいります。
■会社概要
商号 : 株式会社三友システムアプレイザル
代表者 : 代表取締役社長 谷 秀千代
所在地 : 〒102-0093
東京都千代田区平河町1丁目2番10号 平河町第一生命ビル4F
設立 : 1980(昭和55)年5月
事業内容: 不動産鑑定評価・不動産調査・動産評価・業務支援サービス
資本金 : 1億円
URL : http://www.sanyu-appraisal.co.jp/
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
スポンサードリンク
「株式会社三友システムアプレイザル」のプレスリリース
「経済」のプレスリリース
- 【投資】カテゴリー1位獲得。いちばんカンタン つみたて投資の教科書06/08 09:00
- Vortexa エネルギー貨物輸送市場において、価格流動前に動きを捉える06/05 08:00
- 国立印刷局の工芸官による特別講義を6/12(金)開催06/04 14:00
- 「経済」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- スーパーの“無料給水”を収益化へ 累計500店舗導入の給水自販機「清流物語」が新モデルを本格展開 SNS集客支援付きで5社限定受付06/09 08:45
- 広島DSクリニック 藤解院長がWSJ主催の「Next Era Leaders AWARD 2026」にて国際アワードを受賞しました06/09 08:45
- 【6月16日(火)開催!人事・経営者向け無料セミナー】若手社員の早期離職を防ぐ「辞めない人材の採り方と育て方」を解説06/09 08:23
- 【2026年6月版】ふるさと納税でもらえる『水/炭酸水』の還元率ランキングを発表06/09 08:00
- 双日テックイノベーション、AIセキュリティ運用企業の米Stellar Cyberと販売代理店契約を締結06/09 07:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
