コピック作品コンテスト「コピックアワード2025」竹内康彦、なつめさんち、真島ヒロ、山口裕子、箭内 道彦 5名の豪華審査員によるミニインタビューを公開
配信日時: 2025-04-01 10:30:00
4月1日よりエントリー開始!作品募集受付は5月1日~6月30日まで
カラーマーカーを中心に展開している日本生まれの画材ブランド「コピック」を製造・販売する株式会社トゥーマーカープロダクツ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:石井 剛太)は、コピックを使ったオリジナル作品コンテスト「コピックアワード2025」募集開始に先駆け、審査員のインタビュー記事を公開いたしました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/138307/59/138307-59-e59f7295cfd7314e5d31e03fa5401f2c-750x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
コピックアワードは「世界中のコピックユーザーとつながる」ことをコンセプトにした、ウェブ上で作品を募集するコンテストです。
今年は2025年4月1日(火)よりエントリーが可能となっており、5月1日(木)から6月30日(月)の期間で作品の応募を受け付けます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/138307/59/138307-59-7a858847b5445906cb518b6cee4c48a0-1080x1440.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
YouTuber なつめさんち など豪華クリエイターによるエール&貴重なエピソードを公開!
今年の審査員は、玄光社「イラストレーション」編集長の竹内 康彦 氏、コピック製品を長年愛用している人気YouTuberでありイラストレーターの なつめさんち 氏、人気漫画家の真島ヒロ 氏、クリエイティブディレクターで東京藝術大学教授の箭内 道彦 氏、「ハローキティ」3代目デザイナーの山口裕子 氏といった豪華なクリエイターの方に務めていただきます。
5月1日からの応募作品受付に先駆け、コピックアワード公式ウェブサイトでは5名の審査員によるミニインタビューを公開しました。コピックアワード参加者へのエールや、自身とコピックのエピソードなどについてお答えいただきました。ぜひご覧ください。
■インタビュー記事
https://copicaward.com/ja/feature/
■コピックアワード2025について
スケジュール
エントリー開始日:2025年4月1日(火)
応募期間 :2025年5月1日(木)~6月30日(月) 23:59(日本時間)
一次審査結果発表:2025年8月中
最終結果発表 :2025年11月中
応募方法
コピックアワード公式サイトよりエントリーを行い、作品募集期間中に作品の登録を行なってください。作品が応募規約に準じていると判断され次第、コピックアワード特設サイトの「応募作品」ページに掲載されます。
エントリー・審査料
無料
作品について
(1)応募者の年齢、職業、国籍は問いません。
(2)テーマは自由です。
(3)制作にはコピック製品を必ず使用してください。
ただし、画材の併用は可能です。
(4)作品の立体、平面は問いません。
サイズはL420mm×W297mm×D300mm(A3サイズ)以内、
重さ5kg以内で制作してください。縦横の規定はありません。
(5)これまでのコピックアワード、コンクール、公募展などで
未発表の作品に限ります。
(ただし、個展やSNSでの発表作品、コピックに関連する企業、または
代理店の主催する公募展での発表作品は例外とし応募可能とします)
(6)作品は他者の著作権を侵害しないものとし、オリジナルのものに限ります。
詳しい応募規約はコピックアワード公式サイトからご確認ください。
【コピックアワード公式ウェブサイト】
日本語版: https://copicaward.com/ja/
英語版 : https://copicaward.com/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社トゥーマーカープロダクツ」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 日本の社会人の自己学習実施率は46.3%にとどまる。AI時代に選ばれ続ける力を、26年の実学として社会へ開放する。05/13 02:45
- 「#Mooove!」リーダー・姫野ひなのが飾る表紙&巻頭10P! 葵りんご、絢瀬まよ、青井春、井上尚弥vs中谷潤人戦のラウンドガールで話題の和田海佑掲載の『FLASH』は5月12日(火)発売05/13 02:15
- 【千葉県市原市】JALグループ機内誌「SKYWARD」5月号で高滝地区をご紹介いただきました05/13 02:15
- 同意率20%--インフルエンサーマーケティングが主流の時代に、 なぜPetmoは「アンバサダーマーケティング」を軸に据えるのか。05/13 01:15
- 被災地・奥能登で自動草刈りロボット実証実験を実施05/13 01:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
