日本と世界との関わりの中で生じる新たな可能性と課題に光を当てた報道を表彰

プレスリリース発表元企業:公益財団法人国際文化会館

配信日時: 2025-02-18 18:45:44

第2回 国際文化会館ジャーナリズム大賞 作品募集のお知らせ




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拝啓 時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
公益財団法人国際文化会館(東京都港区、理事長 近藤 正晃ジェームス)は、「日本と世界の関わり」というテーマの優れた報道を表彰する、第2回「国際文化会館ジャーナリズム大賞」の作品募集を開始いたします。
国際文化会館ジャーナリズム大賞は、グローバルな「知の拠点」として、多様な世界との対話に不可欠であるジャーナリズムの醸成を目指し、特に優れた報道を表彰するものです。第1回には計64作品の応募があり、2024年7月に開催した表彰式では、海外貿易や知的財産保護に関する調査報道から、人種差別や若者の政治参加など多様なテーマまで、時代を映す優れたジャーナリズム作品を表彰いたしました。
 第2回も、綿密な取材やデータを元に調査を行い、日本と世界との関わりの中で生じる新たな可能性と課題に光を当てた報道を顕彰することを目的とし、以下の要領で作品を募集いたします。
募集概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/54811/table/59_1_e8c6cfab00e1bf60715506f224fa6611.jpg ]
詳しくは、ホームページ記載の募集要項をご覧ください。 https://ihj.global/journalism/

以上

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