大阪万博55周年記念フェスティバル「ツナグフィルム1970」開催決定!
配信日時: 2025-02-14 14:00:00
1970年の大阪万博の世界に没入!万博記念公園で楽しむ「屋外イマーシブ演劇×AR」
2025年大阪・関西万博の開催に先がけ、1970年に開催された日本万国博覧会(以下、「大阪万博」。)が2025年3月15日で55周年を迎えます。
この度、55周年を記念して、「大阪万博55周年記念フェスティバル『ツナグフィルム1970』」を、
2025年3月15日(土)・16日(日)に万博記念公園(大阪府吹田市)で開催いたします。
本イベントでは、万博記念公園内で大阪万博の会場やパビリオンを最新のAR技術で再現!さらに、
ARと連動した没入型演劇(イマーシブシアター)では、役者とともに大阪万博の会場を巡りながら、
まるで1970年にタイムスリップしたような感覚で演劇をお楽しみいただけます。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53852/74/53852-74-540628d9fa8912bc551d79df2c73a6de-596x778.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
イベントキービジュアル
― 没入型演劇(イマーシブシアター)とは? ―
イマーシブシアターは、観客が物語の世界に入り込み、まるで登場人物になったような体験ができる新しいスタイルの演劇です。
「イマーシブ(Immersive)」とは「没入する」という意味で、観客も役者と同じ空間に入り込み、一緒に物語を作り上げていくことで、全身でストーリーを楽しめることが大きな魅力です。
【イベント概要】
■イベント名
大阪万博55周年記念フェスティバル「ツナグフィルム1970」
■開催日時
2025年3月15日(土)・16日(日)
11:00~16:15(全6公演・両日共通)
■開催場所
万博記念公園 自然文化園内(大阪府吹田市)
■参加費
無料(※別途、万博記念公園の入園料が必要)
■参加方法
事前申し込み優先(事前申し込みで当日、オリジナルグッズをプレゼント(先着順))
※公式サイトから申込可能です。
※当日参加も可能です。
■AR体験「mietARa1970」(2025年3月公開予定)
2025年10月まで万博記念公園内で継続実施予定。
■大阪・関西万博 大阪ウィーク「(仮称)大阪万博企画展」にも出展(2025年9月予定)
詳細は、公式サイトで随時更新予定。
【公式サイト・SNS】
イベント詳細 ▶ 公式サイト
公式ハッシュタグ ▶ #ツナグフィルム1970 #mietara1970
※イベント内容は予告なく変更になる場合があります。詳しくは公式サイトまたはSNSをご確認ください。
【主催・運営】
主催:大阪府
企画・制作・運営:株式会社シムディレクト
【お問い合わせ】
大阪万博55周年記念フェスティバル運営事務局
TEL:050-1724-3478(10:00~17:00 土日祝除く)
メールアドレス:55thanniversary-expo70@symdirect.co.jp
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社シンユニティ」のプレスリリース
- シンユニティグループ 長崎英樹が「デジタルサイネージジャパン2026」に登壇06/09 18:45
- ARKVENTURESが「DSJ 2026 デジタルサイネージジャパン」に出展06/08 19:20
- 【社名変更】東京企画装飾株式会社は、「株式会社テプロス」へ06/01 10:00
- 「株式会社シンユニティ」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- VTuberプロジェクト「にゃんたじあ!」から職業ボイスが公式BOOTHにて販売開始!06/13 20:00
- 大人気中華BL小説「殺破狼」邦訳版第1巻が2026年11月13日頃に発売!06/13 18:00
- 学園生活コミュニティ「キャラフレ」|『紫陽花まつり』イベントのお知らせ06/13 17:10
- 【岡山大学】岡山県内の感染状況・医療提供体制の分析について(2026年6月1日現在)06/13 16:50
- 澤田知可子が有楽町・I’M A SHOWでスペシャルコンサート「澤田知可子39th Anniversery~ときぐすり~」を開催!06/13 16:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
