【11月17日 LRQAリミテッド×リクロマ共催セミナー開催】TCFD対応の高度化における移行計画の重要性 -ISSB/SSBJの最新情報と要求事項を解説 -
配信日時: 2023-11-09 10:30:00
2021年のTCFD新ガイダンス発表により、TCFD開示においてネットゼロへの移行計画が求められる要素として追加されました。さらにTCFD開示の高度化の動きが年々見られています。
そこで、サステナビリティに関する情報開示に取り組まれている企業様向けに
気候変動への取り組みと開示を積極的に取り組んでいくために必要な、ISSB基準や移行計画について解説した本セミナーのご案内をいたします。
■詳細はこちらから
https://go.rechroma.co.jp/l/953323/2023-11-07/djkvf
[画像: https://prtimes.jp/i/115896/47/resize/d115896-47-fede9390234d40bce8ef-0.png ]
■こんな方におすすめ
ISSB基準に対応していきたい企業
気候変動への取り組みと開示を積極的に行いたい企業
温室効果ガス算定、検証業務を一通り終えた企業
■セミナー内容
GHG 算定・検証等を一通り終えた企業のご担当者さま向けに、サステナビリティ開示に関する国際的な枠組みである、国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)における「気候関連開示(IFRS S2)」と日本のサステナビリティ基準委員会(SSBJ)における検討内容の概要をご説明します。
さらに、ISSB と SSBJ に関する最新情報から、今後日本企業でも対応を迫られる可能性の高い「移行計画」に関する概要をご説明し、企業としてどのように対応すべきかをご紹介いたします。
気候変動担当者の方々にとって、今のアプローチに関する貴重な学びが得られる機会となっております。
ぜひご参加ください!
■開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/115896/table/47_1_29bc30a23e3b93fd60524184c00e266b.jpg ]
■セミナーアジェンダ
ISSB や SSBJ, CDP 等の各組織の関係性の解説
ISSB / SSBJの概要と最新動向、今から対応すべき具体的な事項
移行計画の概要、対応すべき具体的な事項
■リクロマ株式会社について
当社は「気候変動時代に求められる情報を提供することで社会に貢献する」を企業理念に掲げています。 カーボンニュートラルやネットゼロ、TCFDと言った気候変動に関わる課題を抱える法人に対し、「コンサルティング」「社内勉強会」「気候変動の実働面のオペレーション支援/代行」を提供しています。
会社名 リクロマ株式会社 / ReChroma Corporation.
設立 2018年5月
代表者 代表取締役社長 加藤貴大(かとう たかひろ)
所在地 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア 15階
事業内容 TCFD提言対応や温室効果ガス(スコープ1,2,3)算定・目標設定(SBT)・削減施策設定、ネットゼロへの移行計画など気候変動に関するコンサルティング / 社内の気候変動に関する研修
URL https://rechroma.co.jp/
■本件に関するお問い合わせ先
リクロマ株式会社 マーケティング部
TEL:050-1754-0114
E-mail:info@rechroma.co.jp
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