フランス・パリ発のショコラトリー「ル・ショコラ・アラン・デュカス」、幾何学デザインが印象的な「ペピット」10/31(火)遂に日本定番化!

プレスリリース発表元企業:STILL FOODS

配信日時: 2023-10-23 17:45:27



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この度「ル・ショコラ・アラン・デュカス」は、幾何学デザインが印象的なショコラ「ペピット プラリネ 詰め合わせ 6個入り」の販売を、2023年10月31日(火)より全店舗及びオンラインブティック(https://lechocolat-alainducasse.jp)にて開始します。

「ペピット」は、2種の風味豊かなショコラで、ピスタチオ、ヘーゼルナッツ、ココナッツ、カカオニブ、コーヒーを使ったザクザク食感のプラリネをたっぷり包んだボンボン・ショコラで、味と食感のバランスを絶妙に組み立てた自慢の一品です。ブランドを象徴する、シャープなラインで表現されたアイコニックなデザインは、ブランドのタブレットやパッケージデザインを手掛けてきたアーティスティック・ディレクター ピエール・タションによるものです。

本商品は、フランスで2020年の販売から圧倒的な人気を誇る「ル・ショコラ・アラン・デュカス」を代表するショコラの一つで、日本では、これまで催事や母の日、父の日、ホワイトデーなどのイベントに合わせて限定販売を行なってきました。独自の感性と技術で生み出すその上質な味わいに多くの反響をいただき、この度待望の定番商品として発売いたします。

「ペピット」商品概要


商品名:「ペピット プラリネ 詰め合わせ 6個入り」
発売日:2023年10月31日(火)
価格:¥3,456(税込)
販売場所:ル・ショコラ・アラン・デュカス 全店舗(東京工房/六本木/日本橋高島屋/大丸心斎橋/羽田空港/渋谷スクランブルスクエア/ジェイアール名古屋タカシマヤ)及びオンラインブティック(https://lechocolat-alainducasse.jp

「ペピット プラリネ 詰め合わせ 6個入り」内容


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▼カフェ
マダガスカル産カカオ45%ショコラ・オレの中に、砕いたコーヒー豆とヘーゼルナッツのプラリネが詰まっています。

▼オ・レ ヘーゼルナッツキャラメル
マダガスカル産カカオ45%のショコラ・オレの中に、キャラメルとヘーゼルナッツのプラリネ、香ばしいヘーゼルナッツが丸ごと入っています。

▼ノワール ヘーゼルナッツキャラメル
オリジナルブレンドカカオ75%ショコラ ノワールの中に、キャラメルとヘーゼルナッツのプラリネ、香ばしいヘーゼルナッツが丸ごと入っています。
▼ココナッツ
マダガスカル産カカオ45%ショコラ オ・レの中に、香ばしいココナッツとアーモンドのプラリネがたっぷり詰まっています。

▼カカオニブ
オリジナルブレンドカカオ75%ショコラ ノワールの中に、ペルー産カカオニブとヘーゼルナッツのプラリネがたっぷり詰まっています。サクサクのクレープ生地が食感のアクセントとなっています。

▼ピスタチオ
オリジナルブレンドカカオ75%ショコラ ノワールの中に、刻んだピスタチオとピスタチオのプラリネが詰まっています。

ル・ショコラ・アラン・デュカスについて


[画像3: https://prtimes.jp/i/61373/10/resize/d61373-10-e35e5f9388f655ff7741-1.jpg ]

フランス料理シェフ、アラン・デュカスが手掛ける、フランス・パリ発のショコラ専門店。世界各地からカカオ豆を厳選し、カカオ豆の粉砕からショコラができるまで全ての工程を、時代を超えて受け継がれる伝統製法を用いてパリと東京の工房で製造しています。丁寧に時間をかけ、産地とその個性が生かされた味わいに仕上げています。

[画像4: https://prtimes.jp/i/61373/10/resize/d61373-10-89b2f5b03fb7fbd10fdb-0.jpg ]

パリの中心、バスティーユ地区でオープンした「ル・ショコラ・アラン・デュカス」は2018年3月、フランス以外で初となるショコラ工房を東京・日本橋にオープン。現在は国内7ヶ所(東京工房、六本木、日本橋高島屋、大丸心斎橋、羽田空港、渋谷スクランブルスクエア、ジェイアール名古屋タカシマヤ)のブティックとオンラインブティックでの販売を通じてショコラの魅力を発信しています。東京工房、六本木、渋谷スクランブルスクエア、大丸心斎橋では、ショコラのデザートやドリンクをイートインで楽しめるデザートサロン「ル・サロン」も併設(大丸心斎橋ではドリンクのみ提供)。

<アラン・デュカス>
1956年フランス・ランド地方に生まれ、農園で育つ。大地の恵み溢れる環境で幼い頃から味覚が発達。16歳で料理の世界に入ると、ミシェル・ゲラール、アラン・シャペルをはじめとする著名シェフの店で経験を重ね、1988年にモナコの最高級ホテル「オテル・ド・パリ」内のレストラン「ル・ルイ・キヤーンズ」に料理長として就任。1990年には、33歳でミシュランガイドの3つ星に掲載(ホテル内レストランとして史上初の快挙)。1998年には、パリのレストラン「アラン・デュカス」も3つ星に掲載され、6つの星を同時に獲得するなど、長期に渡りフランス料理界を牽引してきた。その後厨房を離れてからもレシピだけでなく、店舗のインテリアデザイン、テーブルウェア、厨房設計などのアイデア作りをはじめ、ビストロから3つ星まで、世界8か国で約30のレストランの指揮を執る。また、フランス料理の継承・後進育成に向け、料理・製菓の国際的な専門機関「デュカス・エデュケーション」を創設したり、ショコラ、カフェ、ビスキュイ、ジェラート専門店の展開に至るまで、飲食サービスとホスピタリティ業界において様々なヴィジョンを展開している。

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