気づけば笑顔。カラオケは全ての歌が応援歌。折って表情が変わるJOYSOUNDの新聞広告が「新聞広告賞」広告主部門優秀賞を受賞
配信日時: 2023-10-23 12:00:00
カラオケJOYSOUNDを展開する株式会社エクシング(本社:名古屋市瑞穂区、代表取締役社長:水谷 靖)が、「気づけば笑顔。カラオケは全ての歌が応援歌。」をキャッチコピーとして、「のど自慢の日」「カラオケの日」ともされている今年1月19日(木)、日本経済新聞(朝刊)に掲載した広告が、一般社団法人日本新聞協会主催の「第43回新聞広告賞」の広告主部門で優秀賞を受賞しました。
10月20日(金)に開催された第66 回「新聞広告の日」記念式典には、本広告においてマイクを握り、大きな口を開けて歌う男性のモデルをつとめた当社の代表取締役社長、水谷 靖本人が登壇し、表彰を受けました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/4747/2195/resize/d4747-2195-d9526e0249ffa82eb06e-2.jpg ]
本広告では、カラオケはいつも歌う人の感情に寄り添い、全ての歌が応援歌となって、歌うことを通して気持ちがリフレッシュされることで、気づけば心から笑顔にしてくれる強いチカラがあるというメッセージを発信しました。また、社長自らがモデルとなることで、長引くコロナ禍を背景に苦境に立たされてきたカラオケメーカーの立場から、同じく、さまざまな立場で奮闘されてきた多くの方々に向けて、「カラオケで思いっきり歌って、笑顔になっていただきたい。」という、エールも込められています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/4747/2195/resize/d4747-2195-80209b62d077ca7118fc-0.jpg ]
「カンタン折り紙新聞」と名付けた本広告は、顔の上の3本の点線に沿って、新聞をやまおり・たにおりし、角度を変えて見ることで、歌う男性の表情が「真顔」から「笑顔」になるなど、思いがけない変化をお楽しみいただけ、大人から子供まで、ついやってみたくなるような仕掛けが施されています。実際に広告を目にした方からは、「遊び心のある広告に元気をもらった」という声を多数いただき、当社が伝えたい想いを多くの方にお届けできたのではないかと考えております。
当社は、「ココロのボリューム、あげていこう。」というメッセージのもと、人々の「ココロのボリューム」の上げ下げに、寄り添えるエンタテインメントをお届けしていくとともに、音楽へのリスペクトと、未知の領域へのチャレンジ精神で、様々な人々を笑顔にし、心豊かにするエンタテインメントの創造に挑戦し続けて参ります。
▽JOYSOUND公式サイト:https://www.joysound.com/web/
▽株式会社エクシング コーポレートサイト:https://xing.co.jp/
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