研究開発型スタートアップのAMIが第134回日本循環器学会九州地方会にブース出展
配信日時: 2023-06-22 11:00:00
心疾患診断アシスト機能付遠隔医療対応聴診器『超聴診器』の研究開発や遠隔医療サービスの社会実装により、急激な医療革新の実現を目指すAMI株式会社(本社:鹿児島県鹿児島市 本店:熊本県水俣市、代表取締役CEO:小川晋平、以下「当社」)は、2023年6月24日(土)にくまもと県民交流館パレアで開催される第134回日本循環器学会九州地方会にブース出展します。当社が目指す「聴診DX」と「超聴診器プロジェクト」について紹介します。
[画像: https://prtimes.jp/i/36655/60/resize/d36655-60-c1ff5be217c74f05009e-0.png ]
<出展概要>
【日程】2023年6月24日(土) 9:00~16:00
【会場】くまもと県民交流館パレア
〒860-0808 熊本県熊本市中央区手取本町8‒9
【出展場所】10階 エスカレーター前
【展示内容】超聴診器・聴診DX
<開催概要>
【会期】2023年6月24日(土)
【会場】くまもと県民交流館パレア
【会長】辻田 賢一 先生(熊本大学大学院生命科学研究部 循環器内科学 教授)
【参加方法】こちらから登録してください (事前登録・当日参加登録可)
URL:https://k-jcs134.secand.net/sanka.html
参考:開催概要|第134回日本循環器学会九州地方会
URL:https://k-jcs134.secand.net/gaiyo.html
<第134回日本循環器学会九州地方会>
URL:https://k-jcs134.secand.net/index.html
<AMI株式会社>
当社は『超聴診器(心疾患診断アシスト機能付遠隔医療対応聴診器)』の研究開発を通して「聴診DX※」に取り組んでいる九州発の研究開発型スタートアップです。音響工学・電子工学・AI技術を活用したプロダクト開発と遠隔医療サービスの社会実装により、誰もがどこにいても、質の高い医療を受けられる世界の実現を目指します。
※私たちは聴診をデジタル化するだけでなく医療現場、臨床研究、医学教育、遠隔医療などに利活用することで、医療現場に新たな価値を提供します。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/36655/table/60_1_ee9cd50b963ace4daf914abf93085158.jpg ]
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