アイモバイル、Googleプロダクトにて「確認クリック検知ソリューション」の提供と、「ポリシー違反へのコンサルティングサービス」を開始
配信日時: 2023-06-21 15:00:00
株式会社アイモバイル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野口哲也、東証プライム市場)のメディアソリューション事業( https://www.im-mediasolution.com/gcpp/ )では、WEB向けのGoogleプロダクトにおいて、ポリシー違反の一つである確認クリックを検知する独自ソリューションの提供を開始し、今までのナレッジを活用したポリシー違反対応を行うコンサルティングを開始いたしました。
[画像: https://prtimes.jp/i/7821/736/resize/d7821-736-e6a74f1312679e927c02-2.jpg ]
アイモバイルは、2019年からサイト運営者向けGoogle認定パートナー(Google Certified Publishing Partner:通称GCPP)として、パブリッシャーへGoogleプロダクトをご提供しています。
今回、ポリシー違反への収益影響や、昨今の確認クリックの発生頻度の高さから、本リリースの独自ソリューションとコンサルティングサービスの提供を開始いたしました。
これにより、Googleのポリシー違反の一つである確認クリックの検知や、Googleアドマネージャーのポリシーセンターにおける広告配信に影響を与える可能性のあるポリシー違反をいち早く検知し、対策を講じることで収益改善が可能となります。
■全てのポリシー違反を検知
Googleアドマネージャー上で検知された確認クリックを含む全てのポリシー違反を弊社内へ通知する仕組みとフローを構築しているため、いち早くポリシー違反へ対応し、パブリッシャーの広告配信に影響が出ないよう広告マネタイズ支援を行うことが可能です。
■確認クリックを検知する独自ソリューション
WEBサイトで確認クリックが発生した際に独自ソリューションで検知が可能なため、Googleアドマネージャー上で通知が来ていない場合においても、迅速に確認クリックを検知し対策を講じることが可能になります。また過去の実績から確認クリック解除に向けた提案も行っております。
※確認クリックとは
Googleのシステムが、広告に【ユーザーの意図しないクリック】が発生していると判断した際に、広告主ページにアクセスする意思を確認する機能です。ユーザーは2回クリックしないと広告主のページに遷移できなくなります。
ユーザーにとってエクスペリエンスが向上する一方、パブリッシャーにとってはクリック数の減少に繋がり収益が減少します。
【アイモバイルについて】
アイモバイルは、『“ひとの未来”に貢献する事業を創造し続ける』というビジョンを実現するために、テクノロジーを駆使した「インターネット広告事業」と、ふるさと納税をはじめとした「コンシューマ事業」の2つの領域で成長しているマーケティングカンパニーです。
【株式会社アイモバイル 会社概要】
社名 : 株式会社アイモバイル
所在地: 東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.S.ビル N棟
代表者: 代表取締役社長 野口 哲也
設立 : 2007年8月17日
URL : https://www.i-mobile.co.jp/
■本リリースに関するお問合せ
株式会社アイモバイル
担当:パートナーアライアンス
Mail: partner-alliance@i-mobile.co.jp
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社アイモバイル」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 産業向け3Dプリンティング事業強化を目的とした業務承継に関するお知らせ (株式会社サンステラ)01/09 17:11
- 《港区立郷土歴史館 令和7年度企画展》未来に伝えよう!みなと遺産新指定文化財展/発掘調査速報展/昔のくらし展01/09 17:11
- 札幌学院大学をフェアトレード大学として2回目の更新認定01/09 17:10
- 1/15(木)開催『教えて!いちろう先生 特別版「デフリンピアンと話そう!手話スポーツバー」』 参加者募集中01/09 17:08
- 【ウブロ】コナー・ストーリー「SAG-AFTRA」でウブロを着用01/09 17:07
- 最新のプレスリリースをもっと見る
