株式会社デジタル・ウィルは 「ACCJ(在日米国商工会議所)」に加盟
配信日時: 2022-09-14 11:03:17
デジタル・ウィルは非常に誇りに思うとともに、日本の国際ビジネス界にさらに貢献
2022年9月14日、ソフトウェア開発、デジタルマーケティング、ゲーム開発を行うデジタル・ウィルは、在日米国商工会議所(ACCJ :The American Chamber of Commerce in Japan)の正式会員になったことを発表いたします。デジタル・ウィルは、ACCJの多くのメンバーと協力し、日本のビジネス環境の改善に貢献する機会を得ることで、国際的なビジネスコミュニティにおいてより重要な役割を担っていきます。
ACCJ は、米国企業 40 社により 1948 年に設立された日本で最大の外国経済団体の一つです。米国企業の日本における経営者を中心に、現在は 600 社以上からなる約3000人の会員で構成されています。日米両国政府や経済団体等との協力関係のもと、「日米の経済関係の更なる進展、米国 企業および会員活動の支援、そして、日本における国際的なビジネス環境の強化」というミッションの実現に向けた活動を展開している非営利団体です。60 以上の業界・分野別委員会を中心に活動を行い、意見書やパブリック・コメント、白書等を通じた政策提言や、政策や経済の動向等について年間およそ 500 のイベントやセミナーを開催しています。
東京に拠点を置くアメリカ人が経営する企業として、デジタル・ウィルは、ビジネスにおける言語や文化の違いを埋める架け橋になるよう日々努力しています。急速に進化するデジタル産業の最前線に立ち、パートナーや顧客の将来の問題やニーズをより良く予測するために、ACCJを始めとし、デジタル経済委員会やデジタルトランスフォーメーション委員会などの様々な委員会に積極的に参加していきます。デジタル・ウィルはACCJの加盟を非常に嬉しく思うと共に、日本の国際的なビジネスコミュニティに更に貢献し続けます。
【デジタル・ウィルについて】
デジタル・ウィルはソフトウェア開発、デジタルマーケティング、ゲームパブリッシャー、プロダクトイノベーションラボとして東京を拠点に事業を展開しています。各分野が他の分野と完全に統合された事業展開を行う当社では、複雑で多面的なプロジェクトにも包括的に取り組み、デジタルの課題を解決するクリエイティブなソリューションと革新的なデジタル製品を提供しています。
URL: https://bit.ly/3RUG7sM
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「デジタル・ウィル株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 「二次相続」で税額3倍──一次相続の分割を間違えた場合のシミュレーターを公開03/20 02:40
- 放置空き家の固定資産税が最大6倍に ── 全国900万戸時代の解体判断をAIで支援する新機能を「解体費用3秒診断」に追加03/20 02:40
- 2026年4月「共同親権」制度スタート、離婚18.3万組のうち母が親権者9割の現状に変化 ── AI共同養育支援PF「ペア育児」がガイドを無料公開03/20 02:40
- 空き家の解体費「補助金で実質ゼロ」の自治体が急増──1,741市区町村の補助金DBを公開03/20 02:40
- 自治体の空き家解体補助金、支給額は20万~100万円超と大きな差 ── 全国の補助金制度を比較分析する機能を「解体費用3秒診断」に実装03/20 02:40
- 最新のプレスリリースをもっと見る
