米国株見通し:上げ渋りか、金融引き締めに思惑
(14時40分現在)
S&P500先物 4,369.75(+14.75)
ナスダック100先物 14,827.00(+62.75)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は30ドル高。
10/14 14:50
日経平均VIは低下、株価上昇で市場心理が改善
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比-1.39(低下率6.12%)の21.31と低下している。
10/14 13:50
今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆131円近辺でもみ合う状態が続く見通し
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
10/14 08:28
もみ合い、75日線付近で上値重く/日経225・本日の想定レンジ
[本日の想定レンジ]
13日の米国市場ではNYダウが0.53ドル安の34377.81とほぼ横ばいで終了し、ナスダック総合指数は105.71pt高の14571.64と上昇。
10/14 08:15
大阪金見通し:上昇か、米長期金利の低下反映へ
大阪取引所金標準先物 22年8月限・夜間取引終値:6520円(前日日中取引終値↑101円)
・想定レンジ:上限6560円-下限6460円
14日の大阪取引所金標準先物(期先:22年8月限)は上昇しそうだ。
10/14 07:45
NY外為:ドル底堅い、FOMC議事要旨、月150億ドル規模のQE縮小検討
米連邦準備制度理事会(FRB)が公表した21日から22日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨の中で、資産購入縮小を11月または12月半ばに開始し、緩やかなペースで2022年半ばに終了するとの軌道で大方同意したことが明らかになった。
10/14 03:51
NY外為:ドル・円113.23円まで、ダウ一時263ドル安
NY外為市場でドル・円は米消費者物価指数(CPI)発表後、一時113円80銭まで上昇後、113円23銭まで反落した。
10/14 01:43
