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個別株のニュース(ページ 8014)

サニックス 週足では雲上限を突破、高値更新で強い動きへ

3月10日に付けた年初来高値1256円を一時超える場面が見られたが、やや上値が重くなっている。
04/21 11:30

【編集長の視点】マルサンアイは新製品の一斉発売・キャンペーンを手掛かり底値買いも一考余地

マルサンアイ<2551>(名2)は、きょう21日も3営業日連続で商いが成立せず、1月28日につけた年初来安値495円に並ぶ500円台下位での底もみを続けている。
04/21 10:52

アイフルなど消費者金融株が金利規制の緩和観測を材料に急伸

アイフル<8515>(東1・売買単位100株)は大きく戻り高値を更新し、朝方にストップ高の391円(80円高)まで上げて10時30分を過ぎても374円(63円高)。
04/21 10:48

小僧寿し<9973>、ロンドンの寿し事業者2社を子会社化へ

株式会社小僧寿し<9973>は、英国ロンドン市所在の寿し事業者であるMAI TRADING COMPANY LIMITED及びSUSHI LICIOUS LTDの発行済み株式の全部を取得し、両社を子会社化することを目的とする「基本合意書」を締結することを決定した。
04/21 10:31

【編集長の視点】東京個別は続落も新3教室開校で連続2ケタ増益業績と増配に再評価余地

東京個別指導学院<4745>(東1)は、9円安の372円と2営業日続落して始まっている。年初来安値から高値まで上昇幅の3分の1押し水準で目先の利益を確定する売り物が先行しているが・・・。
04/21 10:20

【木村隆のマーケット&銘柄観察】エンカレッジ・テクノロジは、システム証跡管理の市場拡大が追い風

エンカレッジ・テクノロジ<3682>(東マ)が戻り第2ラウンド入りをうかがう動きとなっている。2月27日の1718円を底に、4月4日の2538円までリバウンド相場を演じ、現在は次のラウンドをうかがいながら値固めを進めているところ。
04/21 10:00

資生堂が業績予想の増額を好感し4日続伸で戻り高値

資生堂<4911>(東1・売買単位100株)は戻り高値更新となり、1827円(3円安)で売買開始の後1854円(24円高)と切り返して4日続伸。
04/21 09:56

リオンは3月決算の予想増額を好感し4日続伸

補聴器や電子部品のリオン<6823>(東1・売買単位100株)は4日続伸の始まりとなり、1486円(51円高)で売買開始の後は1493円(58円高)と出直りを継続。
04/21 09:29

出来高変化率ランキング(9時台)~オリコなどノンバンク株に短期資金の矛先

オリコ<8585>などノンバンクの一角がランクイン。
04/21 09:28

トヨタ自動車は北京自動車ショーのターボ車など期待し続伸

トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は朝安の後2日続伸の始まりとなり、5563円(1円安)で売買開始の後は5594円(30円高円高)。
04/21 09:27

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】JSPは切り返しの動き、好業績を評価して高値圏目指す

発泡プラスチック製品のJSP<7942>(東1)の株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、足元では切り返しの動きを強めている。
04/21 09:24

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】成学社は短期調整が一巡して反発のタイミング

学習塾の成学社<2179>(JQS)の株価は全般地合い悪化などで3月の戻り高値圏から反落したが、足元では下げ渋り感を強めている。
04/21 09:22

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】DNAチップ研究所は底打ちの可能性、成長力を評価して出直り

バイオベンチャーのDNAチップ研究所<2397>(東マ)の株価は、全般地合い悪化も影響して軟調展開だったが、足元で切り返しの動きを強めてきた。
04/21 09:20

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ジェイテックは動意後の反動局面だが、調整して反発のタイミング

技術職知財リース事業のジェイテック<2479>(JQS)の株価は4月上旬の急動意後の反動局面のようだ。ただし動意前の水準を割り込むことなく下値を切り上げる形だ。
04/21 09:19

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】セキドは営業損益改善基調を評価して出直り

ファッション専門店のセキド<9878>(東2)の株価は、4月1日の決算発表後に全般地合い悪化の影響を受けたが、足元では切り返しの動きを強めている。
04/21 09:17

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ライドオン・エクスプレスは中期成長力を評価して出直り本格化

フードデリバリー事業のライドオン・エクスプレス<6082>(東マ)の株価は全般地合い悪化も影響して軟調展開が続いたが、足元では急反発して底打ち感を強めている。
04/21 09:15

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】フリービットは格安スマホ販売参入が刺激材料となって急反発

インターネットインフラ提供事業のフリービット<3843>(東マ)の株価は4月14日に付けた直近安値から売買高を伴って急反発した。
04/21 09:13

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