6日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比51.02ポイント(0.31%)安の16647.34ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が24.03ポイント(0.41%)安の55852.61ポイントと4日続落した。
08/06 18:00
6日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比6.59ポイント(0.23%)高の2867.28ポイントと4日ぶりに反発した。
08/06 16:50
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付145円25銭 高値145円25銭 安値144円30銭 引け144円90銭
売買高総計39999枚
2年 463回 0.280%
5年 170回 0.424%
10年 375回 0.887%
20年 189回 1.704%
債券先物9月限は、145円25銭で取引を開始。
08/06 16:44
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万4675円46銭(3217円04銭高)、TOPIXは2434.21ポイント(207.06ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は高水準が続き34億8088万株
■昨日は値下がり幅で歴代1位、今日は値上がり幅で歴代1位に
8月6日(火)後場の東京株式市場は、トヨタ<7203>(東証プライム)やホンダ<7267>(東証プライム)、伊藤忠<8001>(東証プライム)が伸び悩むなど、前場の一斉高、急反発相場に一服感を感じさせる銘柄が散見された一方、大林組<1802>(東証プライム)は一段高で始まり、戸田建設<1860>(東証プライム)は買い気配のままストップ高を継続、三菱重<7011>(東証プライム)も一段高など、反発を強める銘柄が目立った。
08/06 16:17
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日比-19.50(低下率27.59%)の51.19と大幅に低下した。
08/06 16:05
5日の米国株式市場は大幅続落。ダウ平均は1033.99ドル安(-2.60%)の38703.27ドル、ナスダックは576.08ポイント安(-3.43%)の16200.08、S&P500は160.23ポイント安(-3.00%)の5186.33で取引を終了した。
08/06 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比-17.74(低下率25.10%)の52.95と大幅に低下している。
08/06 14:11
(13時20分現在)
S&P500先物 5,298.50(+81.00)
ナスダック100先物 18,394.00(+380.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は370ドル高。
08/06 13:49
急反発、一時ストップ高。「サブスクペイProfessional」を導入したWeedの導入事例を公開し、好感されている。
08/06 13:38
反発。新卒オファー型就活サービス「OfferBox」の24年7月度の主要KPI(速報)を発表し、好材料視されている。
08/06 13:29
大幅反発、ストップ高。24年7月16日に発表した公募増資の詳細を説明するIRを行い、好感されているようだ。
08/06 13:19
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万4416円32銭(2957円90銭高)、TOPIXは2434.21ポイント(207.06ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は高水準が続き17億6850万株、
8月6日(火)前場の東京株式市場は、円相場が2円近く大幅な円安に転じて始まったことやシカゴ、大阪の夜間取引で日経平均先物が大幅に反発したことなどを受け、全面高の反発相場となった。
08/06 12:29
