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株式市場のニュース(ページ 77)

前場に注目すべき3つのポイント~ややディフェンシブ株にシフト~

16日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
01/16 08:41

ややディフェンシブ株にシフト/東京株オープニングコメント

16日の日本株市場はこう着感の強い相場展開になりそうだが、押し目待ち狙いの買い意欲は強そうだ。
01/16 08:36

米国株の上昇を背景に買い先行スタートか/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]15日のNYダウは292.81ドル高の49442.44ドル、ナスダック総合指数は58.27pt高の23530.02pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比210円安の53990円だった。
01/16 08:25

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク回避的なユーロ売り・円買いがただちに拡大する可能性は低い見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
01/16 08:07

東証グロース市場250指数先物見通し:利益確定売りが優勢か

15日のダウ平均は292.81ドル高の49442.44ドル、ナスダックは58.27ポイント高の23530.02で取引を終了した。
01/16 08:05

15日の米国株式市場は反発

15日の米国株式市場は反発
01/16 07:57

米国株式市場は反発、景気見通し改善やAI期待が支援

「シカゴ日経平均先物(CME)」(15日)。
01/16 07:55

15日の米国市場ダイジェスト:米国株式市場は反発、景気見通し改善やAI期待が支援

■NY株式:米国株式市場は反発、景気見通し改善やAI期待が支援 米国株式市場は反発。
01/16 07:14

NY株式:NYダウは292,81ドル高、景気見通し改善やAI期待が支援

米国株式市場は反発。ダウ平均は292.81ドル高の49442.44ドル、ナスダックは58.27ポイント高の23530.02で取引を終了した。
01/16 06:49

[通貨オプション]変動率低下、リスク警戒感が後退

ドル・円オプション市場では変動率は低下。
01/16 04:33

NY外為:円伸び悩む、12日来の高値更新後

NY外為市場で円は伸び悩んだ。朝方は日米高官の発言で円安是正介入警戒感が強まったほか、リスク回避の円買いが優勢となった。
01/16 03:31

NY外為:BTC反落、米上院議会が規制案を巡る投票中止に失望

暗号通貨のビットコイン(BTC)は反落した。
01/16 01:39

NY外為:BTC反落、米上院議会が市場構造案を巡る投票中止に失望

暗号通貨のビットコイン(BTC)は反落した。
01/16 01:33

NY外為:ドル買い一服

NY外為市場でドル買いが一服した。ドル・円は158円88銭まで上昇後、日米高官発言を受けた日本当局の円安是正介入警戒感が上値を抑制し、158円53銭で伸び悩んだ。
01/16 00:53

【市場反応】米週次新規失業保険申請件数は20万件割れ、地区連銀製造業も予想上回る、ドル買い

米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(1/10)は9000件減の19.8万件と、前回20.8万件から増加予想に反し減少し昨年11月末以降初めて20万件を下回った。
01/15 23:28

15日の香港市場概況:ハンセン指数は5日ぶり反落、ネット関連規制などを懸念

15日の香港市場は5日ぶりに反落。主要88銘柄で構成されるハンセン指数が前日比76.19ポイント(0.28%)安の26923.62ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が48.70ポイント(0.52%)安の9266.86ポイントで引けた。
01/15 18:56

15日の中国本土市場概況:上海総合は3日続落、信用取引規制の強化が引き続き足かせ

15日の中国本土市場は3日続落。主要指標の上海総合指数が前日比13.49ポイント(0.33%)安の4112.60ポイントで取引終えた。
01/15 18:51

日経平均テクニカル: 4日ぶり反落、ボリンジャーは上値拡張継続に期待

15日の日経平均は4営業日ぶりに反落した。
01/15 18:15

欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、米景気減速懸念は後退も円安牽制を意識

15日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
01/15 17:25

利食い優勢も押し目買い意欲は強い【クロージング】

15日の日経平均は4営業日ぶりに反落。230.73円安の54110.50円(出来高概算24億4000万株)で取引を終えた。
01/15 16:59

日経平均は反落、連日の過熱感により調整

14日の米国株式市場は続落。ハイテク株や銀行株が売られたことが指数の重荷となり、特にナスダックはハイテク中心の下落が顕著で主要3指数を主導する形で低迷し、銀行株では複数の大手決算が嫌気された。
01/15 16:47

日経VI:上昇、株価の下値堅く警戒感の広がりは限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比+0.55(上昇率1.85%)の30.25と上昇した。
01/15 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:プライム安による資金流入で大幅反発

1月15日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比21pt高の721pt。
01/15 16:30

東証業種別ランキング:銀行業が上昇率トップ

銀行業が上昇率トップ。そのほか輸送用機器、鉄鋼、卸売業、非鉄金属なども上昇。
01/15 16:20

月15日本国債市場:債券先物は132円04銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2026年3月限 寄付132円10銭 高値132円28銭 安値131円99銭 引け132円04銭 2年 1.169% 5年 1.592% 10年 2.150% 20年 3.119% 15日の債券先物3月限は132円10銭で取引を開始し、132円04銭で引けた。
01/15 15:56

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