ダウ平均は1206.95ドル高の50115.67ドル、ナスダックは490.62ポイント高の23031.21で取引を終了した。
02/07 06:42
ドル・円オプション市場はまちまち。短期物ではリスク警戒感を受けたオプション買いが続いたが、3カ月物以降ではオプション買いが後退。
02/07 03:33
欧州中央銀行(ECB)は中国からの安価輸入増加によりインフレがさらに目標値を下回る可能性を懸念している。
02/07 01:45
米2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は57.3と1月56.4から低下予想に反し上昇し、8月来で最高となった。
02/07 00:33
6日の香港市場は下落。主要88銘柄で構成されるハンセン指数が前日比325.29ポイント(1.21%)安の26559.95ポイントと4日ぶりに反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)も61.96ポイント(0.68%)安の9031.38ポイントと反落した。
02/06 19:25
6日の中国本土市場は続落。主要指標の上海総合指数が前日比10.33ポイント(0.25%)安の4065.58ポイントで引けた。
02/06 19:19
6日の日経平均は3日ぶりに反発。435.64円高の54253.68円(出来高概算28億株)と54000円台を回復して取引を終えた。
02/06 17:35
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年3月限
寄付131円90銭 高値132円20銭 安値131円56銭 引け131円59銭
2年 1.266%
5年 1.669%
10年 2.215%
20年 3.104%
6日の債券先物3月限は131円90銭で取引を開始し、131円59銭で引けた。
02/06 17:29
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日比+2.87(上昇率+7.94%)の39.03と上昇した。
02/06 16:35
前日5日の米国株式市場は下落。1月人員削減数や週次失業保険申請件数の増加で労働市場の減速懸念が強まり、その後、発表されたJOLT求人件数も冴えず相場は下落となった。
02/06 16:13
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+3.39(上昇率9.38%)の39.55と上昇している。
02/06 14:08
(13時30分現在)
S&P500先物 6,796.00(-24.75)
ナスダック100先物 24,506.25(-144.7)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は92ドル安。
02/06 13:30
反落。5日の取引終了後に、25年12月期通期業績予想及び配当予想の修正(増配)を発表し、買い先行も上値は重い。
02/06 12:53
続伸。5日の取引終了後に、26年3月期通期業績予想の下方修正及び自社株買い実施を発表した。
02/06 12:52
