米国株式市場はまちまち。ダウ平均は141.74ドル高の40669.36ドル、ナスダックは14.98ポイント安の17446.34で取引を終了した。
05/01 05:49
ドル・円オプション市場はまちまち。1カ月物でリスク警戒感を受けたオプション買いが後退したが、中長期物ではオプション買いが一段と強まった。
05/01 03:36
米商務省が発表した1-3月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率-0.3%と、前期の+2.4%から22年の1-3月期以降3年ぶりのマイナス成長となった。
04/30 22:23
30日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比111.30ポイント(0.51%)高の22119.41ポイントと続伸し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が8.32ポイント(0.10%)高の8076.26ポイントと3日ぶりに反発した。
04/30 18:00
30日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比7.62ポイント(0.23%)安の3279.03ポイントと小幅ながら4日続落した。
04/30 16:50
30日の日経平均は5営業日続伸。205.39円高の36045.38円(出来高概算22億8000万株)と約1カ月ぶりに36000円を回復して取引を終えた。
04/30 16:50
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万6045円38銭(205円39銭高)、TOPIXは2667.29ポイント(16.68ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は月末要因で後場増加し22億8183万株
4月30日(水)後場の東京株式市場は、正午に3月決算を発表した商船三井<9104>(東証プライム)が急落して始まり、相場心理が冷やされたが、商船三井は後場寄り後を安値に回復傾向となったため安心感が広がり、日経平均は次第に上げ幅を拡げて15時頃に前場の高値を上回り、大引けにかけて217円高(3万6056円)まで上げて5日続伸となった。
04/30 16:07
29日の米国市場は上昇。ダウ平均は300.03ドル高の40527.62ドル、ナスダックは95.19ポイント高の17461.32で取引を終了した。
04/30 16:00
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年6月限
寄付140円62銭 高値140円77銭 安値140円52銭 引け140円65銭 16329枚
2年 472回 0.674%
5年 178回 0.888%
10年 378回 1.316%
20年 192回 2.201%
30日の債券先物6月限はやや強含み。
04/30 15:40
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-1.27(低下率4.41%)の27.54と低下している。
04/30 14:08
年初来高値。海外ビジネスマッチングプラットフォーム「BIG ADVANCE GLOBAL」の記者発表会を24日に開催したことが引き続き買い材料視されている。
04/30 13:39
(13時30分現在)
S&P500先物 5,556.75(-27.00)
ナスダック100先物 19,517.25(-124.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は91ドル安。
04/30 13:33
