米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長はシカゴ大での講演で、「不透明性にもかかわらず米国経済は強い」との見解を示した。
03/08 03:23
米国のトランプ大統領は会見で早くて本日中、または、来週初め速やかにカナダ製の木材と乳製品に相互関税を課す可能性があると発表。
03/08 02:40
7日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比138.41ポイント(0.57%)安の24231.30ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が24.06ポイント(0.27%)安の8914.03ポイントと3日ぶりに反落した。
03/07 18:00
7日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比8.55ポイント(0.25%)安の3372.55ポイントと4日ぶりに反落した。
03/07 16:50
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+2.97(上昇率11.79%)の28.16と大幅に上昇した。
03/07 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万6887円17銭(817円76銭安)、TOPIXは2708.59ポイント(42.82ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は19億9616万株
3月7日(金)後場の東京株式市場は、円相場が前場中盤から大幅な円高状態を続け、今夜に米雇用統計の発表があるため様子見姿勢が強く、日経平均は寄り後まもなく再び下げ幅を800円台に拡大、13時過ぎには前場の安値(847円80銭安の3万6857円13銭)を割り込み、底練り状態のまま15時過ぎに891円31銭安(3万6813円62銭)をつけた。
03/07 16:32
7日の日経平均は3日ぶりに大幅反落。817.76円安の36887.17円(出来高概算19億9000万株)と終値ベースでは昨年9月18日以来約6カ月ぶりに37000円台を割り込んで取引を終えた。
03/07 16:31
6日の米国株式市場は反落。ダウ平均は427.51ドル安の42579.08ドル、ナスダックは483.48ポイント安の18069.26で取引を終了した。
03/07 16:00
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年3月限
寄付138円66銭 高値138円76銭 安値138円35銭 引け138円62銭 24018枚
2年 470回 0.852%
5年 176回 1.124%
10年 377回 1.523%
20年 191回 2.246%
7日の債券先物3月限は弱含み。
03/07 15:40
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時現在、前日比+2.94(上昇率11.67%)の28.13と大幅に上昇している。
03/07 14:05
(13時30分現在)
S&P500先物 5,760.00(+13.75)
ナスダック100先物 20,170.00(+80.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は43ドル高。
03/07 13:44
大幅続伸。6日の取引終了後に、取得する株式の総数440,600株(自己株式を除く発行済株式総数の1.59%)または取得価額100,456,800円を上限として、7日午前8時45分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)において、6日の終値228円で買付の委託を行うと発表し、好材料視されている。
03/07 13:40
大幅続伸。東京証券取引所が信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする信用取引の臨時措置を7日売買分から解除すると発表し、取引の活発化を期待して上昇している。
03/07 13:27
