7日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比171.00ポイント(0.69%)高の25081.63ポイントと4日続伸し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が49.05ポイント(0.55%)高の8981.73ポイントと反発した。
08/07 18:00
7日の日経平均は3日続伸。264.29円高の41059.15円(出来高概算23億8000万株)と、7月31日以来となる41000円台を回復して取引を終えた。
08/07 16:50
7日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比5.67ポイント(0.16%)高の3639.67ポイントと小幅ながら4日続伸している。
08/07 16:44
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-1.26(低下率4.77%)の25.15と低下した。
08/07 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1059円15銭(264円29銭高)、TOPIXは2987.92ポイント(21.35ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は23億8244万株
8月7日(木)後場の東京株式市場は、前引け後に四半期決算を発表したアサヒグループHD<2502>(東証プライム)が軟化した一方、正午に四半期決算を発表したソニーグループ<6758>(東証プライム)は一段高で始まり、13時に発表した神戸製鋼<5406>(東証プライム)やSUBARU<7270>(東証プライム)も上げ、三井化学<4183>(東証プライム)は急伸など、好決算株に目先資金が集中する相場になった。
08/07 16:15
前日6日の米国株式市場は反発。アップルが1000億ドル超の国内投資を発表するとの見通しが指数を牽引し、マクドナルドも既存店売上高の好調などが支えとなった。
08/07 16:15
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付138円66銭 高値138円79銭 安値138円62銭 引け138円65銭
2年 472回 0.746%
5年 178回 1.010%
10年 378回 1.473%
20年 192回 2.500%
7日の債券先物9月限は138円66銭で取引を開始し、138円65銭で引けた。
08/07 15:49
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時15分現在、前日比-2.73(低下率10.34%)の23.68と低下している。
08/07 14:16
(13時30分現在)
S&P500先物 6,387.25(+16.25)
ナスダック100先物 23,487.25(+64.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は33ドル高。
08/07 13:47
続落。東京証券取引所が7日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。
08/07 13:24
大幅反落。6日の取引終了後に25年12月期第2四半期の業績を発表し、営業収益は7.95億円(前年同期比21.9%増)、経常利益は0.80億円(前年同中間期は経常損失74.5万円)と経常黒字に転換した。
08/07 12:49
資生堂<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0491100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4911></a>:2627円(+230円)
大幅反発。
08/07 12:11
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1114円68銭(319円82銭高)、TOPIXは2991.73ポイント(25.16ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は11億3781万株
8月7日(木)前場の東京株式市場は、米トランプ大統領が米国に輸入する半導体に100%の関税を課す方針と伝えられ、半導体関連株が軒並み安く始まったが、一部を除いて次第に持ち直しソシオネクスト<6526>(東証プライム)などは値上がり相場に転換。
08/07 12:06
ストップ高。6日の取引終了後に、生成AIによる対話型AIエージェント「Terry2」を正式リリースしたことを発表し、好材料視されている。
08/07 10:22
