[本日の想定レンジ]9日のNYダウは196.39ドル高の45711.34ドル、ナスダック総合指数は80.79pt高の21879.49pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比65円安の43495円だった。
09/10 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
09/10 08:05
米国株式市場は続伸。ダウ平均は196.39ドル高の45711.34ドル、ナスダックは80.79ポイント高の21879.49で取引を終了した。
09/10 05:30
9日の香港市場は3日続伸。主要88銘柄で構成されるハンセン指数が前日比304.22ポイント(1.19%)高の25938.13ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が120.74ポイント(1.32%)高の9242.40ポイントで引けた。
09/09 18:39
9日の中国本土市場は3営業日ぶりに反落、主要指標の上海総合指数が前日比19.55ポイント(0.51%)安の3807.29ポイントで引けた。
09/09 18:11
9日の日経平均は4営業日ぶりに反落。184.52円安の43459.29円(出来高概算19億7000万株)で取引を終えた。
09/09 16:48
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比-0.47(低下率1.87%)の24.60と低下した。
09/09 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万3459円29銭(184円52銭安)、TOPIXは3122.12ポイント(16.08ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は19億7977万株
9月9日(火)後場の東京株式市場は、円相場が円高に転じた上、日経平均が前場に初の4万4000円をつけたあと急激に値を消したためか様子見姿勢があるようで、日本製鉄<5401>(東証プライム)やトヨタ<7203>(東証プライム)が一段軟化し、三井不<8801>(東証プライム)は次第に値を消して小安くなり、ソニーG<6758>(東証プライム)は気がつけば上げ幅を縮小など、全般調整含みとなった。
09/09 16:21
前日8日の米国株式市場は反発。金利低下を好感して寄り付き後に上昇したものの、今週発表が予定される消費者物価指数や生産者物価指数の発表を控え、様子見ムードも強かった。
09/09 16:00
