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東京為替:ドル・円は底堅い、日本株高を好感

13日午後の東京市場でドル・円は108円10銭付近で底堅く推移する。
09/13 15:12

サイバーコム Research Memo(10):2018年12月期に続き、2019年12月期はさらに2円増配予定

■株主還元策 サイバーコム<3852>は配当基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
09/13 15:10

サイバーコム Research Memo(9):新技術・新分野で高付加価値ビジネスを展開、2019年まで増収増益を継続

■中長期の成長戦略 1. 中長期経営方針 サイバーコム<3852>は、長期計画で「サイバーコムテクノロジーで社会に貢献する」という方針と、2017年から2019年までの中期経営方針『サイバーコムビジョン2020』を掲げている。
09/13 15:09

サイバーコム Research Memo(8):2019年12月期は売上高・営業利益ともに過去最高値の見込み

■今後の見通し 1. 2019年12月期通期予想 サイバーコム<3852>の2019年12月期業績予想については年初計画どおりで、売上高が前期比7.7%増の13,000百万円、営業利益は同6.8%増の650百万円、経常利益は同5.5%増の650百万円、当期純利益は同3.5%増の433百万円を予想している。
09/13 15:08

サイバーコム Research Memo(7):自己資本比率は50%超を維持、無借金経営で今後の成長投資へ備える

■サイバーコム<3852>の業績動向 4. 財務状況と経営指標 2019年12月期第2四半期末における総資産は前期末に比べ181百万円増加し8,635百万円となった。
09/13 15:07

サイバーコム Research Memo(6):2019年12月期第2四半期は主力の2事業が順調に拡大し増収増益

■サイバーコム<3852>の業績動向 2. 2019年12月期第2四半期決算概要 2019年12月期第2四半期(2019年1月−6月)の業績は以下のとおりである。
09/13 15:06

サイバーコム Research Memo(5):順調に業績拡大、2018年12月期は過去最高水準を記録

■サイバーコム<3852>の業績動向 1. 過去業績(2018年12月期まで) 過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少している。
09/13 15:05

サイバーコム Research Memo(4):確かな通信技術と豊富な開発実績、良好な財務基盤で今後の成長投資に備える

■強みと事業リスク 1. 強みと競合 第1に、サイバーコム<3852>の最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。
09/13 15:04

サイバーコム Research Memo(3):長年積み重ねた通信技術を活かした事業展開、自社製品も取り扱う

■事業概要 サイバーコム<3852>は、長年積み重ねた通信技術を活かし、制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。
09/13 15:03

サイバーコム Research Memo(2):富士ソフトグループで長年積み重ねた通信技術を活かした事業展開

■会社概要 1. 会社概要 サイバーコム<3852>は富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業と して位置付けられてきた。
09/13 15:02

サイバーコム Research Memo(1):通信分野で培った技術力でソフトウェア開発事業とサービス事業を展開

■要約 サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野(主として通信インフラ網に関わる製品・システムなどの通信基盤分野)で培った技術力を生かしたソフトウェア開発事業を主力とし、また多様化する顧客ニーズに対応するために、サービス事業を展開する。
09/13 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~MXSトピクス、エイチームなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/13 14:50

東京為替:ドル・円は108円10銭付近、ユーロ・円は120円が視野に

13日午後の東京市場でドル・円は108円10銭付近でのもみ合い。
09/13 14:39

はてな 19/7期は営業利益が41.5%増と増収増益、全サービスで増収

はてな<3930>は12日、2019年7月期決算を発表した。
09/13 14:26

オプティム 聖路加国際大学と手指衛生モニタリング手法の評価を行う共同研究を開始

オプティム<3694>は12日、聖路加国際大学と8月2日より、聖路加国際病院を研究の場として、同社が提供する「OPTiM AI Camera」を用いた手指衛生モニタリング手法の評価を行う共同研究を開始したことを発表。
09/13 14:22

出来高変化率ランキング(13時台)~ブライトパス、広済堂 などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/13 14:14

東京為替:ドル・円は底堅い、前日NY終値を意識

13日午後の東京市場でドル・円は108円10銭台と、底堅い値動きが続く。
09/13 14:13

建設技術研究所グループのシンクタンクである国土文化研究所は「今こそ問う水力発電の価値~その恵みを未来に生かすために~」と題して出版

■出版を記念して、オープンセミナーを開催 建設技術研究所<9621>(東1)グループの知識と技術を結集するシンクタンクである国土文化研究所では、2015年より「水力発電価値評価研究会」を設置し、既存のダムの有効利用を含めた水力発電の今後の開発・推進方策のあるべき姿について研究を行ってきた。
09/13 13:55

東京為替:ドル・円は失速、ユーロ・ドルは底堅い

13日午後の東京市場でドル・円は108円10銭付近に失速。
09/13 13:51

暗号資産イーサリアムクラシック、アップグレードに成功【フィスコ・アルトコインニュース】

*13:46JST 暗号資産イーサリアムクラシック、アップグレードに成功【フィスコ・アルトコインニュース】。
09/13 13:46

東京為替:ドル・円は底堅い、ユーロ・円の値動きを意識

13日午後の東京市場でドル・円は108円10銭台と、底堅い展開が続く。
09/13 13:45

DWTI 大幅続落、中期経営計画における営業損益目標の下方修正が嫌気/新興市場スナップショット

大幅続落。12日大引け後に、2019年12月期から2021年12月期に係る中期経営計画の修正について発表があった。
09/13 13:43