【M&A速報:2021/06/17(2)】三浦工業、神戸製鋼所を処分先として17億円の自己株処分
06/17 16:28
大阪取引所金標準先物 22年4月限・日中取引終値:6453円(前日日中取引終値↓124円)
・推移レンジ:高値6492円-安値6453円
17日の大阪取引所金標準先物(期先:22年4月限)は大幅に下落した。
06/17 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比+0.45pt(上昇率2.49%)の18.55ptと上昇した。
06/17 16:00
■AI活用でありふれた情報に価値を!行動や反応をデータ化
インテージホールディングス<4326>(東1)グループのインテージテクノスフィアは、動画解析BIツール「LabelNote(ラベルノート)」をリリースしたと発表。
06/17 15:56
ジーニー<6562>(東マ)は、チャット型Web接客プラットフォーム「Chamo(チャモ)」の公式Webサイトをリニューアルした。
06/17 15:55
■業績上方修正・最高純益連続更新が手掛かり
グローバルインフォメーション<4171>(JQS)は、16日は60円高の1909円と3営業日続伸して引け、6月2日につけた直近高値2028円を意識する動きを強めた。
06/17 15:55
「デロイトデジタル」と「今治.夢スポーツ」、サンリオ<8136>(東1)は、昨年末にデロイトトーマツグループとFC今治が共同で作成した環境教育冊子『わたし、地球』の一部をSDGsの理解を促進するための小学生向けコンテンツとして、ハローキティ主演で動画化した。
06/17 15:54
帝人<3401>(東1)は、米国「SpiritAeroSystems,Inc.」(スピリット社)の研究組織である「AerospaceInnovationCentre」(AIC)に参画すると発表。
06/17 15:54
■レアジョブ<6096>の市場環境と成長戦略
1. 市場環境
コロナ禍の長期化に伴う訪日外国人の減少、あるいは海外旅行の機会が大幅に減少するなかで、英会話サービスに対する需要も一時的に鈍化しているものの、中長期的に見ればグローバル化の一段の進展や訪日外国人数の回復、また、小学校での英語教育の必修化などにより、市場は拡大基調が続くものと予想される。
06/17 15:44
2. 事業内容
レアジョブ<6096>は、高い英語力を持つフィリピン在住のフィリピン人講師とユーザーをインターネットでつなぎ、安価で高品質なオンライン英会話サービスを提供している。
06/17 15:42
■株主還元策
ハウスコム<3275>は株主還元策として配当を実施している。
06/17 15:36
■中長期の成長戦略
1. 新成長戦略
ハウスコム<3275>は2021年5月に新成長戦略について発表した。
06/17 15:35
■今後の見通し
1. 2022年3月期の連結業績見通し
ハウスコム<3275>の2022年3月期(2021年4月-2022年3月)の連結業績について、営業収益で14,630百万円(前期比18.9%増)、営業利益で493百万円(同40.2%増)、経常利益で656百万円(同13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で486百万円(同55.7%増)を見込んでいる。
06/17 15:34
■業績動向
1. 2021年3月期の連結業績概要
ハウスコム<3275>の2021年3月期の連結業績は、営業収益が12,299百万円(前期比5.5%減)、営業利益が351百万円(同65.4%減)、経常利益が576百万円(同51.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が312百万円(同53.6%減)と、どの項目も従来計画を上振れた着地となった。
06/17 15:33
■会社概要
1. 会社概要と沿革
ハウスコム<3275>は、首都圏と東海圏を地盤に不動産仲介及び住まい関連サービスを行う業界有数の成長企業である。
06/17 15:32
■要約
ハウスコム<3275>は、首都圏と東海圏を地盤に不動産仲介及び住まい関連サービスを行う業界有数の成長企業である。
06/17 15:31
