■今後の見通し
1. 2021年12月期の連結業績予想
富士ソフト<9749>による2021年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比3.3%増の249,000百万円、営業利益が同2.1%増の16,300百万円、経常利益が同3.4%増の16,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.8%増の8,900百万円と、2013年に12月期決算へ移行してから実質的に8期連続での増収・営業増益を見込んでいる。
10/04 15:28
■業績動向
富士ソフト<9749>の2021年12月期上期の連結業績は、売上高が前年同期比8.1%増の132,508百万円、営業利益が同3.4%増の8,731百万円、経常利益が同9.0%増の9,462百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同20.3%増の4,653百万円と上期としては6期連続での増収増益となった。
10/04 15:27
■富士ソフト<9749>の事業内容
4. 底入れ模索が続くアウトソーシング
アウトソーシングは、データセンターやシステム運用・保守等のサービスを提供しており、売上高構成比は5.1%(2021年12月期上期)、営業利益構成比は5.7%(同)、セグメント利益率は7.4%(同)である。
10/04 15:26
■富士ソフト<9749>の事業内容
3. 存在感を増す狭義のプロダクト・サービス
SI事業のプロダクト・サービスは、狭義のプロダクト・サービスとアウトソーシングに区分される。
10/04 15:25
■事業内容
富士ソフト<9749>の報告セグメントは、SI事業、ファシリティ事業、その他事業の3つから成る。
10/04 15:24
CAICA<2315>は1日、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権に関する2021年9月における月間行使状況を発表した。
10/04 15:23
■会社概要
富士ソフト<9749>は、1970年5月設立の独立系大手ITソリューションベンダーである。
10/04 15:23
芙蓉総合リース<8424>は1日、WorkVision(旧社名:東芝ソリューション販売)の発行済株式の全てを取得する株式譲渡契約を、ベーシック・キャピタル・マネジメントが投資助言を行うファンド(みのり2号投資事業有限責任組合)と締結したことを発表。
10/04 15:22
■要約
4. 2021年12月期の連結業績予想は、前期比3.3%増収・同2.1%営業増益を見込む
富士ソフト<9749>の2021年12月期第2四半期累計期間(以下、上期)の連結業績は、売上高が前年同期比8.1%増の132,508百万円、営業利益が同3.4%増の8,731百万円、経常利益が同9.0%増の9,462百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同20.3%増の4,653百万円と上期としては6期連続での増収増益となった。
10/04 15:22
■要約
1. 会社概要と事業内容
富士ソフト<9749>は、1970年5月設立の独立系大手ITソリューションベンダーである。
10/04 15:21
■株主還元策
クロス・マーケティンググループ<3675>は、株主に対する利益還元を経営上の重要な課題のひとつとして認識している。
10/04 15:18
■業績動向
3. 2021年6月期のトピックス
2021年6月期において、6カ月の短い期間だったが、中期経営計画「DX Action 2024」に先駆けた施策を展開した。
10/04 15:17
■業績動向
1. 2021年6月期の業績動向
クロス・マーケティンググループ<3675>の2021年6月期の業績は、売上高10,758百万円、営業利益1,007百万円、経常利益1,048百万円、親会社株主に帰属する当期純利益540百万円となった。
10/04 15:16
■クロス・マーケティンググループ<3675>の中期経営計画
4.「DX Action 2024」における重要戦略
中期経営計画「DX Action 2024」における重要戦略は、グループの資産・インフラ基盤を有機的かつ効率的に活用してシナジーを最大化すること、デジタルマーケティング事業など各事業の拡張と進化、及び新規事業やM&A、グローバル、人材といった全体戦略である。
10/04 15:15
■中期経営計画
1. 長期ビジョンと中期経営計画の位置づけ
クロス・マーケティンググループ<3675>は、「未来をつくろう。
10/04 15:14
■事業内容
1. ビジネスモデル
クロス・マーケティンググループ<3675>の事業セグメントは、デジタルマーケティング事業、データマーケティング事業、インサイト事業の3つに分けられる。
10/04 15:13
■会社概要
1. 事業概要
クロス・マーケティンググループ<3675>は、子会社を通じてデジタルマーケティング支援を中心にマーケティングソリューション事業を展開する持株会社である。
10/04 15:12
■要約
1. 総合的なマーケティングソリューション企業
クロス・マーケティンググループ<3675>は、総合マーケティングソリューション企業として、デジタルマーケティング事業、データマーケティング事業、インサイト事業の3つの事業を総合的に展開している。
10/04 15:11
■global bridge HOLDINGS<6557>の株主還元策
株主に対する利益還元については経営上の重要施策の1つとして認識しているが、現在は成長過程にあり、事業拡大に向けた積極的な設備投資や財務体質の強化を行うことが、株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
10/04 15:08
■成長戦略
1. 多機能型施設「AIAI PLUS」の新設を加速
保育分野においては、政府による「新子育て安心プラン」や「子ども庁創設プラン」などの後押しがあるものの、待機児童問題の解消が進み、今後は利用者減少によって競争激化や採算性低下も想定されている。
10/04 15:07
■global bridge HOLDINGS<6557>の今後の見通し
1. 決算期変更で15ヶ月決算(2022年3月期)予定
決算期(事業年度の末日)について、2021年11月18日開催予定の臨時株主総会での承認を条件として、現在の12月期(毎年1月1日から12月31日まで)を3月期(毎年4月1日から翌年3月31日まで)に変更する。
10/04 15:06
■業績動向
1. 2021年12月期第2四半期累計連結業績の概要
global bridge HOLDINGS<6557>の2021年12月期第2四半期累計の連結業績(施設開園前にかかる諸費用の計上区分を売上原価から営業外費用の開園準備費に変更、前年同期は組替後)は、売上高が前年同期比19.2%増の4,621百万円、営業損失が375百万円(前年同期は941百万円の損失)、経常利益が同74.3%減の118百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同71.8%減の62百万円だった。
10/04 15:05
■global bridge HOLDINGS<6557>の事業概要
4. テック事業
テック事業は、子会社CHaiLDが、自らの認可保育園運営の経験を活かして2011年7月に独自開発した保育園運営支援システムCCSなど、保育施設の業務効率化を推進するためのソリューションを全国の保育事業者向けに提供している。
10/04 15:04
