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国内のニュース(ページ 17488)

■FISCOアプリの銘柄選定:【本日のおすすめ銘柄】Windows 8.1搭載のスティック型PCが人気に

この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/12 18:12

月島機械<6332>、BOKELA GmbHを子会社化

月島機械株式会社<6332>は、ドイツのろ過機メーカーであるBOKELA GmbHの株式を取得するための株式譲渡契約を締結した。
12/12 18:10

■FISCOアプリの銘柄選定:【本日のおすすめ銘柄】ダイセル、エアバッグ部品緊急増産へ

この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/12 18:10

■FISCOアプリの銘柄選定:【本日の材料と銘柄】中国ネット大手、日本のゲーム開発に出資へ(6件)

この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
12/12 18:08

萩原電気 Research Memo(9):東証1部へ指定替え、配当性向は25%以上が目標

■株主還元策 萩原電気<7467>は株主還元策として、安定的な配当の継続をベースとしており、連結配当性向を25%以上に維持している。
12/12 17:55

萩原電気 Research Memo(8):19年3月期に売上高110,000百万円、営業利益3,500百万円へ

■中長期展望 萩原電気<7467>は中期経営計画として、2019年3月期に売上高110,000百万円、営業利益3,500百万円を掲げている。
12/12 17:54

萩原電気 Research Memo(7):堅めの業績予想、トヨタの生産台数によっては上方修正も

■2015年3月期の業績見通し 萩原電気<7467>の2015年3月期の連結業績見通しについては、売上高が88,500百万円(前期比1.0%増)、営業利益が2,650百万円(同5.4%増)、経常利益が2,600百万円(同5.4%増)、当期純利益が1,600百万円(同15.5%増)としており、期初予想から若干上方修正された。
12/12 17:53

萩原電気 Research Memo(6):財務状況は安定、現預金の減少は季節要因

■2015年3月期の第2四半期業績(実績)動向 (2)財務・キャッシュフロー状況 萩原電気<7467>の財務状況は安定しており、自己資本比率は2015年3月期第2四半期末で49.1%と、前期末の48.6%から上昇した。
12/12 17:52

パナソニック、社内ベンチャーファンドによりIT企業「SecuLynx」を設立

パナソニックは12日、企業向けのネットワークセキュリティ関連機器や、ソフトウェアの開発・販売を行う新会社「SecuLynx」を1日に設立し、11日から本格的な業務を開始したと発表した。
12/12 17:52

萩原電気 Research Memo(5):2Qは営業利益と経常利益が過去最高

■2015年3月期の第2四半期業績(実績)動向 (1)損益状況 2015年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が42,661百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益が1,300百万円(同14.8%増)、経常利益が1,300百万円(同17.1%増)、四半期純利益が790百万円(同26.4%増)だった。
12/12 17:51

au、国際電話料金を来年3月に改定 国ごとの料金区分を集約

KDDIと沖縄セルラー電話は12日、au携帯電話から国際電話が利用できる「au国際電話サービス」と公衆電話発の国際電話サービスの料金を2015年3月1日に改定すると発表した。
12/12 17:50

萩原電気 Research Memo(4):提案・開発力、IT技術力、トヨタとの太いパイプが強み

■会社概要 (3)特色、強み 萩原電気<7467>の主力事業はルネサスエレクトロニクスから半導体を仕入れ、主にトヨタグループ企業に販売する「商社機能」であるが、同社の場合は単に商品を右から左へ流す商社機能だけでなく、以下のような特色や強みを持っている。
12/12 17:50

萩原電気 Research Memo(3):自動車電装化の高まりが成長の追い風に

■会社概要 (2)事業内容 萩原電気<7467>の主たる業務は、マイクロコンピューター(マイコン)や各種半導体等を半導体メーカーから仕入れ、販売する電子部品商社としての機能であるが、それだけでなく産業用電子機器の開発、生産も行っている。
12/12 17:48

萩原電気 Research Memo(2):デンソーなどトヨタグループが主要取引先

■会社概要 (1)沿革 創業者である萩原忠臣(はぎわらただおみ)氏がアンリツ<6754>勤務を経て1948年に創業し、無線機などの電子機器メーカーとして萩原電気<7467>を設立した。
12/12 17:47

萩原電気 Research Memo(1):電装化や非自動車の拡大による成長シナリオは不変

萩原電気<7467>は名古屋を地盤とする半導体、電子部品の商社である。
12/12 17:46

VW、「ポロ」「ゴルフ」など11モデルを来年1月から平均1.6%値上げ

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは12日、日本国内向けの車両のメーカー希望小売価格を2015年1月1日に改定すると発表した。
12/12 17:45

2015年は「景況悪化」企業が27%、「回復」は前年より半減=帝国データバンク

帝国データバンクが11日発表した、「2014年の景気動向および2015年の景気見通しに関する企業の見解調査」によると、2015年の景況感は「悪化する」と見る企業の割合が26.8%と、前年調査(2014年見通し調査)の16.5%から大幅に増えた。
12/12 17:39

キトー Research Memo(8):「真のグローバルNo.1のホイストメーカー」を目指し、中期経営計画を推進中

■中期経営計画 キトー<6409>グループは、「真のグローバルNo.1のホイストメーカー」になるという目標を掲げ、2012年3月期から2016年3月期までの中期経営計画を発表して実行している。
12/12 17:29

キトー Research Memo(7):2015年3月期は大幅な増益を見込む

■業績動向 (2)2015年3月期通期予想 ●損益予想 キトー<6409>は2015年3月期通期の業績を下表のように売上高50,000百万円(前期比19.5%増)、営業利益4,800百万円(同19.8%増)、経常利益4,600百万円(同12.4%増)、当期純利益3,100百万円(同31.3%増)と予想している。
12/12 17:28

キトー Research Memo(6):アジアは不振だが、主力の国内・米州が好調

■業績動向 (1)2015年3月期第2四半期(実績) ●損益状況 2015年3月期第2四半期の決算は売上高18,400百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益855百万円(同26.7%減)、経常利益892百万円(同25.6%増)、四半期純利益504百万円(同32.2%減)となった。
12/12 17:27

キトー Research Memo(5):部品も含め60%以上を内製化、重要部品の内製は顧客から高い信頼

■会社概要 (4)特色と強み キトー<6409>の最大の特色でもあり強みであるのは、部品も含めて60%以上を内製化していることである。
12/12 17:26

キトー Research Memo(4):チェーンブロックは国内及び米州、ロープホイストは中国で強い

■会社概要 (3)市場シェアと競合 チェーンブロックにおけるキトー<6409>の市場シェアは日本60%超、米国40%超、カナダ50%超と推定されており、国内及び米州で強い。
12/12 17:24

キトー Research Memo(3):円安はプラス効果、対ドル1円の変動で売上高は約2億円の影響

■会社概要 (2)事業内容 キトー<6409>の主力製品は「簡単かつ小さな力で物体を持ち上げられる巻上機」である。
12/12 17:23

キトー Research Memo(2):チェーンブロックの国内シェアは60%超、海外展開も進む

■会社概要 (1)沿革 キトー<6409>は1932年、東京大森に鬼頭美代志(きとうみよし)氏(現代表取締役社長である鬼頭芳雄(きとうよしお)氏の祖父)によって設立された。
12/12 17:21

キトー Research Memo(1):好調な国内需要などから今期は増益を予想

キトー<6409>は、建設現場や製造業の工場などで簡単に物を持ち上げ、運び、固定するために利用する「巻上機」(チェーンブロック、レバーブロックなどの、マテリアルハンドリング、いわゆるマテハン機器)の国内トップメーカーである。
12/12 17:20