米2月住宅着工件数は前月比+11.2%の150.1万戸と、1月135万戸から予想以上に増加し、悪天候により落ち込んだ1月から回復した。
03/18 22:06
■上場承認後は東証スタンダードと重複上場に
協立情報通信<3670>(東証スタンダード)は3月18日午後、名古屋証券取引所メイン市場(名証メイン)への上場申請を決定したと発表し、より多くの皆様に向けて同社の認知度向上を図るとともに、接点を増やす機会を設けることにより、個人株主を増加し、株式の流動性を高めるとした。
03/18 19:26
システム ディ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0380400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3804></a>は17日、2025年10月期第1四半期(24年11月-25年1月)連結決算を発表した。
03/18 18:25
■特設サイトも公開
ラバブルマーケティンググループ(LMG)<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援するコムニコ(本社:東京都港区)が2025年1月から提供を開始したと発表、食分野に特化したインフルエンサーマーケティング支援サービス「LifeintheKitchen(ライフインザキッチン)」が、複数の大手飲食メーカーに新たに導入されることが決定した。
03/18 17:43
ブロードリーフ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0367300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3673></a>は14日、2025年2月7日に公表した2025年12月期配当予想の修正(増配)を発表した。
03/18 17:01
ストレージ王<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0299700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2997></a>は14日、2025年1月期決算を発表した。
03/18 16:57
中西製作所<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0594100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5941></a>は17日、愛知県小牧市の「各種結婚支援事業」に対して企業版ふるさと納税を行ったと発表した。
03/18 16:56
明豊エンタープライズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0892700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8927></a>は17日、2025年7月期第2四半期(24年8月-25年1月)連結決算を発表した。
03/18 16:56
D&Mカンパニー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0189A00?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><189A></a>は17日、2025年2月末時点の連結ベースでの投資資産残高を発表した。
03/18 16:55
東証グロース市場指数 856.02 +2.09/出来高 1億7649万株/売買代金 1981億円東証グロース市場250指数 665.87 +1.77/出来高 1億1842万株/売買代金 1572億円。
03/18 16:51
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万7845円42銭(448円90銭高)、TOPIXは2783.56ポイント(35.44ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億9378万株
3月18日(火)後場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合が18、19日で、米国の同会合FOMCも同国時間の18、19日とあって様子見姿勢があり、日経平均は前場の上げ幅を保ったまま大引けまで小動きを続けた。
03/18 16:48
18日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり190銘柄、値下がり35銘柄、変わらず0銘柄となった。
03/18 16:38
18日の日経平均は3営業日続伸。448.90円高の37845.42円(出来高概算18億9000万株)で取引を終えた。
03/18 16:35
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比-0.96(低下率4.03%)の22.84と低下した。
03/18 16:35
■株主還元策
タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>は2026年12月期までの中期経営計画期間中の株主還元方針として、「長期的視野での経営体質強化及び新事業展開等を図るための研究開発や設備投資等を勘案するとともに、業績に応じた利益配分に努め、配当性向40%程度を目安に継続的な配当を行う方針」としているほか、安定配当面を強化し、1株当たり年間配当金の下限額を従前の50円から80円に引き上げた。
03/18 16:19
■タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>の今後の見通し
c) モビリティ&ヘルスケア、その他事業
モビリティ&ヘルスケア、その他事業は、車載、医療事業の成長と新規事業の創出加速をテーマに掲げ、2026年12月期に売上高140億円、営業利益22億円、営業利益率15%以上を目指す。
03/18 16:18
■タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>の今後の見通し
2. 中期経営計画
(1) 中期経営計画「Value Creation26 ver2.0」の概要
同社は2024年12月期からスタートした中期経営計画「Value Creation26」で掲げた経営数値目標を1年目でクリアしたことを踏まえ、今回改めて「Value Creation Ver.2.0」として進化させ、2026年12月期の経営数値目標を上方修正して発表した。
03/18 16:17
■タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>の今後の見通し
1. 2025年12月期の業績見通し
2025年12月期における市場環境について同社は、主要市場であるレンズ交換式カメラ・交換レンズ市場については数量で横ばいとなるものの、高付加価値品が堅調に推移することで金額ベースでは1ケタ台の増加を見込んでいる。
03/18 16:16
■タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2024年12月期末の資産合計は前期末比151億円増加の1,022億円となった。
03/18 16:15
■タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) 写真関連事業
写真関連事業の売上高は前期比22.3%増の64,835百万円、営業利益は同29.3%増の18,111百万円となり、売上高は9期ぶり、営業利益は4期連続で過去最高を更新した。
03/18 16:14
■タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>の業績動向
1. 2024年12月期の業績概要
2024年12月期連結業績は売上高で前期比23.9%増の88,475百万円、営業利益で同41.1%増の19,201百万円、経常利益で同38.2%増の19,304百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同34.4%増の14,526百万円と4期連続の増収増益となり過去最高業績を大幅更新※した。
03/18 16:13
■会社概要
1. 事業概要
タムロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7740></a>は1950年に写真機・双眼鏡レンズの研磨加工からスタートし、1958年に初の自社ブランドによる写真用交換レンズを発売、その後も一眼レフカメラ用交換レンズメーカーの大手として成長を遂げるとともに、同事業で培った技術やノウハウを生かして産業用や車載用など新たな市場の開拓を進めている総合光学メーカーである。
03/18 16:12
