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東祥 いったんはリバウンドが試される水準
記事提供元:フィスコ
*08:15JST <8920> 東祥 - -
2月、6月高値とのダブルトップ形成からの調整が続いているものの、5月安値水準まで下落してきており、ダブルボトム形成が意識される。週足では52週線水準まで調整してきたことから、いったんはリバウンドが試される水準。また、週足の一目均衡表では遅行スパンが実線を割り込んだものの、雲上限が支持線として意識されており、リバウンド狙いのタイミングに。《FA》
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