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日経平均は186円高で始まる、NY株は休場だったがダウ先物が高いと伝わる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
5月26日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が続伸基調の186円31銭高(2万927円96銭)で始まった。
同日午前零時から1都3県と北海道でも緊急事態宣言が解除され、営業自粛などの段階的な緩和が進められることになった。
米国株式市場はメモリアルデー休日のため休場。一方、シカゴ商取のダウ平均先物「Eミニ・ダウ先物」(ダウ工業株30種平均)は、日本時間の26日朝、前週末の現物(ダウ平均)を200ドル強上回る水準で推移と伝えられた。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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