ソフトバンクG 後場急動意、抵抗線突破なら資金集中も

2017年3月16日 13:24

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記事提供元:フィスコ


*13:24JST <9984> ソフトバンクG 8536 +156
後場急動意。後場に入り急動意をみせてきており、上値抵抗の25日線や一目均衡表の雲上限を捉えてきている。足元でもち合いが続いていたこともあり、抵抗線突破となれば、指数インパクトが大きいこともあって資金が集中しやすいだろう。日銀のETF買い入れが観測されているとの見方もあるようだ。《TM》

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