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ジュンテンドーは山陰地区の記録的な豪雪を材料視する動きあるようで急伸
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■業績好調で値動きの軽さも実証済みと注目する様子が
山陰・山陽地区のホームセンター大手・ジュンテンドー<9835>(東2)は15日、急伸の始まりとなり、9時30分過ぎに11%高の683円(65円高)まで上げて2006年以来の高値に進んだ。西日本の日本海側で発生した記録的な豪雪を材料視する動きがあるようだ。
2月決算銘柄で、第3四半期決算は1月10日に発表。通期予想に対する進ちょく率が高かったためか、発表の翌日から2日連続ストップ高となった。このため、業績が好調で値動きの軽さも実証済みで、さらに通期業績に上ぶれ期待も持てる銘柄として注目する様子がある。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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