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スクエニHD 価格帯別売買高では真空地帯が間近に
記事提供元:フィスコ
*11:32JST <9684> スクエニHD 2401 +42
週足の一目均衡表では、切り上がる転換線をサポートに雲上限で推移している。今週から雲が切り下がることで上放れを試す展開を迎えると想定。遅行スパンは実線をクリアしていることから上へのバイアスは強まりやすい。1年間の価格帯別売買高では、2400円台後半から2800円が真空地帯となっていることから、上げ幅を一気に拡大する可能性も。《MT》
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