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パイプドビッツ:8月5日の「愛媛ふるさと企業訪問」プログラムの留学先企業として協力

パイプドビッツ<3831>(東1)は、2014年8月4日から8月7日に一般財団法人今治地域地場産業振興センターが主催した「高校ベンチャー留学2014」において・・・。[写真拡大]
■高校生と社長が本音で語り合い、将来を考えるきっかけをつくる3泊4日の体験型教育プログラム
パイプドビッツ<3831>(東1)は、2014年8月4日から8月7日に一般財団法人今治地域地場産業振興センターが主催した「高校ベンチャー留学2014」において、8月5日の「愛媛ふるさと企業訪問」プログラムの留学先企業として協力した。
「高校ベンチャー留学」は、愛媛県今治市在住もしくは今治市在学の高校生、専門学校生等を対象に公募し、東京のベンチャー企業やふるさと企業を訪問し、社長と交流の場を設け、仕事に対する想いや学生時代の話、高校生の夢に対するアドバイスから激励まで、高校生と社長が本音で語り合い、将来を考えるきっかけをつくる3泊4日の体験型教育プログラム。
パイプドビッツの創業者であり代表取締役社長CEOを務める佐谷宣昭氏が今治市出身である縁に加えて、「高校ベンチャー留学」が掲げる、「起業や企業経営に対する理解を深める機会を作り出し、将来の今治地域を支える起業家となるような人材の育成を目指す」主旨に賛同し、「愛媛ふるさと企業訪問」プログラムの留学先企業として、高校生7名と引率役大学生3名を受け入れ、オフィス見学や意見交換を実施した。
パイプドビッツは、「高校ベンチャー留学」を通じて、参加学生に将来設計について考える場を提供するとともに、本プログラムを相互に刺激を与え合う貴重な場と捉えている。なお、第2期高校ベンチャー留学(2007年夏)から7回連続で留学先企業としての協力を継続している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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