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ミロク情報サービス:「建設・工事業向け原価管理セミナー」を7月30日(木)から全国主要14都市で開催
ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、「建設・工事業向け原価管理セミナー」を7月30日(木)から全国主要14都市で開催する。
建設工事業では未だ厳しい経営環境が続いており、利益を意識した経営管理の仕組みが求められている。一般的に工事は完成までの期間が長いため、各工事の原価を正しく把握し、採算上の問題があれば工事開始後の早い段階で改善を図ることが重要となる。
第1部ではMJS税経システム研究所の専任研究員であり、工事業における監査経験を持つ公認会計士の中島努氏より、建設・工事業における原価管理の必要性や採算性向上を目的とした原価管理の手法などについて解説する。
第2部では、MJSの建設・工事業向けシステムを活用し、適切な原価管理を実現する具体的なポイントを紹介する。
開催地は、大阪、名古屋、神戸、広島、さいたま、横浜、新宿、高松、札幌、宮崎、福岡、熊本、静岡、長野の14か所。
【名称】「建設・工事業向けセミナー~どんぶり勘定からの脱却、原価への意識向上~」 【日程】2014年7月30日(木)~11月18日(火) (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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