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旭硝子や日産自など堅調に始まりクリミア編入報道には冷静
記事提供元:日本インタビュ新聞社
旭硝子<5201>(東1・売買単位1000株)は小幅高の始まりとなり、557円(2円高)で売買開始の後は555円(前日比変わらず)前後で推移。ロシアに2工場を持ち、プーチン大統領が連邦議会でクリミアを編入するとしたことは気になるものの、影響は限定的のようだ。ほかにも、ロシアに生産拠点を持つ日産自動車<7201>(東1)は872円(3円高)で、三菱自動車<7211>(東1)も1065円(2円高)で売買開始となった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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