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日立マクセルはさえないスタート、初値形成後も見切売りが膨らむ
記事提供元:フィスコ
*11:15JST 日立マクセルはさえないスタート、初値形成後も見切売りが膨らむ
日立マクセル<6810>は本日東証1部に新規上場。公開価格2070円を4.8%下回る1971円で初値をつけ、その後も見切り売りが膨らみ、一時は1796円まで下げる場面が見られている。電池関連銘柄に関心が高まっていることなどは追い風と見られたが、売買ボリュームが低下している中での公開規模の大きさは荷もたれ感につながる状況に。再上場銘柄であることもディスプレミアムとされているようだ。《KO》
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