関連記事
大豊建 一目均衡表では雲上限突破を試す展開に
記事提供元:フィスコ
*11:32JST <1822> 大豊建 389 +4
緩やかなリバウンドが継続しており、日足の一目均衡表では転換線、支持線がサポートとして機能している。雲上限突破を試す展開となっているなか、遅行スパンは実線をクリア。週足チャートでは、切り上がる26週線がサポートラインとして機能していることから、昨年来高値492円を意識した動きへ。《MT》
スポンサードリンク

