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東証1部売買代金は今年最低、消費税見極めなど様子見が強まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
26日(水)の東証1部売買代金は1兆7000億円台に落ち込み、今年最低となった。昨年12月17日にも1.7兆円台があった。
消費税引上げの影響見極めや日銀の金融緩和の不透明感などから外国人投資家のマーケット参加がぴたりと止まっている。
ただ、昨年12月17日の売買代金低水準の時は、その後、日経平均の急反発につながっていた。果たして、今回、同様な展開となるかどうか。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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