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ネットワークバリューコンポは東証マザーズ全面安の中で堅調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
公共向けに強いネットワークバリューコンポネンツ <3394> (東マ)は7日、反発の始まりとなり、17万3000円(2600円高)で売買開始の後17万6000円。政府のビッグデータ活用構想や日本・フランス首脳会談でのハイテク産業協力などに期待が強まっている。東証マザーズ市場は昨日ほぼ全面安となり、マザーズ指数は約13%安。本日は現在約6%安ながら、値上がりしている銘柄数は上場187銘柄中9銘柄にとどまっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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