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国際石油開発帝石は投資判断など材料に昨年5月以来の52万円台
記事提供元:日本インタビュ新聞社
国際石油開発帝石 <1605> は29日の後場も高値更新のまま堅調で、14時過ぎには52万3000円(2万7500円高)前後で推移。3日続伸基調になり、50万円台は昨年9月以来、52万円台は同5月以来の水準を回復した。売上高の5割を海外が占め、円安効果に期待がある。クレディ・スイス証券が25日付けで投資判断を改め、目標株価を48万1500円から70万5000円に引き上げたと伝えられたことが引き続き材料視されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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