関連記事
カッシーナ・イクスシーは前期の円高効果など期待しストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
高級輸入家具のカッシーナ・イクスシー <2777> (JQS)は後場も断続的にストップ高の4610円(700円高)で売買をこなし、13時35分を過ぎてはストップ高買い気配。12月決算での為替効果に期待があるほか、株価はPBR0.6倍台のため、JASDAQ銘柄平均の1.3倍に比べて割安感が強い。1月上旬から動意を活発化させており、値幅狙いの買いが集まっているようだ。4600円台は2008年8月以来になる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【株式評論家の視点】住友重機械は中国向け低迷のネック解消、順調な上値追いを継続へ(2013/01/24)
・【株式評論家の視点】エヌアイディ5年来の水準に、成長力評価に勢い、再度の新展開へ(2013/01/24)
・【株式評論家の視点】エス・バイ・エルの出番近い、信用買い残はピークから半減(2013/01/24)
・【狙い場・買い場】高値突破の稲葉製作所、今期再増額の可能性で一段高に(2013/01/24)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
