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ワイヤレスゲート:携帯電話販売代理店での取扱の開始を発表
■販売については住友商事と提携し、12月20日より取り扱っていく予定
ワイヤレスゲート <9419> (東マ)は19日、公衆無線LAN接続サービス「ワイヤレスゲートWi-Fi」の携帯電話販売代理店での取扱の開始を発表した。
急速に拡大するスマートフォン・マーケットで、スマートフォン利用者の利便性を高めるために、携帯電話販売代理店でのスマートフォン購入者に対し、「ワイヤレスゲートWi-Fi」への契約取次を行い、公衆無線LAN接続サービスの利用を可能にする。
「ワイヤレスゲートWi-Fi」は、月額380円で全国約2万箇所のWi-Fiスポットの利用が可能。主な利用可能エリアは、全国マクドナルド、スターバックス、ルノアール、東海道新幹線(東京~新大阪間)のN700系車内と全17駅のコンコース待合室、JR主要駅、成田空港、羽田空港、中部国際空港、空港リムジンバス、高速バス、丸の内エリア(丸ビル・新丸ビル、オアゾ、新東京ビルなど)、六本木ヒルズ、渋谷ヒカリエ、横浜元町商店街・中華街、トヨタショップなど。
販売については住友商事と提携し、12月20日より取り扱っていく予定。 (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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