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ぱど:池袋周辺地域で、情報誌「Urban PADO(アーバンぱど)池袋」を創刊
■メインターゲットは、ターミナル駅周辺で暮らす単身者・DINKS層
フリー情報誌のぱど <4833> (JQG)は26日、池袋周辺地域で、情報誌「Urban PADO(アーバンぱど)池袋」を創刊することを発表した。
「Urban PADO」のコンセプトは、「街なか生活をもっと楽しく」。住宅地域で配布しているフリーペーパー「ぱど」は、主婦をメイン読者層としているが、「Urban PADO」のメインターゲットは、ターミナル駅周辺で暮らす単身者・DINKS層。「地元の方に来てほしい」、「自転車でいらっしゃる方が多い」、「おひとり様が増えた」、という声を池袋の店舗経営者から多く聞いたことからヒントを得て誕生した、新しい情報誌。今後、山手線ターミナル駅を中心に順次展開する予定。
【概要】
創刊日:平成24年10月26日(金) 発行 :月刊 発行エリア:池袋周辺 版型 :AB判 オールカラー 部数 :5万部 配布 :池袋駅・目白駅・大塚駅・板橋駅から1.5~2km圏内の家庭 へポスティング配布
【eBOOK(電子版)】 「Urban PADO」はeBOOK ( http://ebook.padonavi.net/eb/pado/255/ ) で閲読可能。 (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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