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大日本住友製薬は米国での追加申請を好感し反発で始まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
大日本住友製薬 <4506> は7日、反発の始まりとなり、832円(10円高)で寄ったあとも830円をはさんで堅調。朝8時30分に、非定型抗精神病薬を米国で適応追加申請したと発表したことが材料視されている。ただ、本日の株式市場は、欧州中央銀行の措置を受けてNYダウが244ドル高と急伸し、円安・ユーロ高になっているため、薬品株のディフェンシブ性を発揮する出番ではなく、やや上値の重い相場になっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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