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東京建物はCS証券の投資判断を好感し底堅い
記事提供元:日本インタビュ新聞社
東京建物 <8804> は12日、底堅い始まりとなり、265円(4円安)で寄ったあとは265円から270円で一進一退。全体相場はユーロ安の再燃やNY株の大幅安を受けて日経平均150円安と大幅反落の中、クレディ・スイス(CS)証券が投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」に引き上げたと伝えられたことが材料になっている。6月4日に年初来の安値232円があり、戻り高値圏での推移となっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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