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フライトシステム:注目の新サービス!デジタルポスト「DM郵便」を発表

フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)の子会社でデジタルとアナログを融合させた次世代「ハイブリッド郵便」事業を展開するデジタルポスト(本社:東京都港区赤坂、代表取締役緒方健介氏)は、昨年12月に第1弾サービスとして・・・。[写真拡大]
■DM・Bレターを簡便「作成・郵送」、次世代「ハイブリッド郵便」
フライトシステムコンサルティング <3753> (東マ)の子会社でデジタルとアナログを融合させた次世代「ハイブリッド郵便」事業を展開するデジタルポスト(本社:東京都港区赤坂、代表取締役緒方健介氏)は、昨年12月に第1弾サービスとしてスマートフォンやパソコンから絵はがきが郵送できる「LiveCard」(ライブカード)を開始したが、このたび、「LiveCard」のバージョンアップとともに法人向けの新たなサービス「DM郵便」(LiveCard DM=URL: http://biz.livecard.jp/ )を発表した。
※(写真向かって右から)佐藤健太郎取締役、緒方健介代表取締役、宇田好文取締役会長、片山圭一朗代表取締役、木戸康行取締役
この「DM郵便」は、ブティックなど小売業、レストランなど飲食業、美容院などサービス業、医療など専門サービス業をはじめとする小規模事業者や地域密着型店舗が顧客向けにダイレクトメールやビジネスレターをタイムリーに発送できるよう、DM制作から郵送手配までのワンストップサービスを提供するが、多様な業種の事業者の利便性を考え、DMの目的別に豊富なテンプレートを用意し、事業者と顧客とのコミュニケーション向上を促す。
一方、「LiveCard」のバージョンアップについては、操作画面の作りを分かりやすくし、操作性を大幅に向上させた。また、同一メッセージの送付先指定可能枠を10件から50件へ5倍に増やした。(サービス料金は従来通り1通120円)。
同社では、「個人向け(LiveCard)、法人向け(DM郵便)とラインアップも揃い、利用者の幅広い郵便ニーズに応えられるようになりました。電子メールが普及する現在でも、性別年齢層を問わず、殆どの人が『手紙をもらうと嬉しい』と感じていることから、伝統的なコミュニケーションツールとして手紙のもつ『温かさや人間味』といった良さを再認識していただき、次世代郵便システムとして、拡大していきたいと考えています。」といっている。
【DM郵便:特長と利用環境】
(特長): ・ダイレクトメールやビジネスレターを自社のパソコンからスピーディーに制作可能 ・デザイナーによる作品から厳選した、150種類の洗練されたテンプレートを用意 ・最少注文枚数の制約がなく、高品質なダイレクトメールを1枚から作成可能 ・宛名ラベル貼りやポスト投函などの面倒な手間が不要 ・発送履歴や効果測定データを分析し、送りたい先にだけ無駄なく効率的に発送可能
(利用環境): 利用可能なパソコンの基本ソフトおよびブラウザ:サービスページにアクセスすることで特別なソフトを必要とせずに、そのまま利用できる。
・Windows対応PC--OS:Windows7、WindowsVista、WindowsXP(各日本語版) ・ブラウザ:IE8以降、FireFox6以降、Safari5以降 ・Mac対応PC―OS:MacOSX10.5以降/ブラウザ:Safari5以降(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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