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パナソニックは大手証券の評価を好感も円高のため手控える
記事提供元:日本インタビュ新聞社
パナソニック <6752> は5日、一進一退の始まりとなり、寄りあとは671円(1円高)から660円(5円安)前後で推移。今朝は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が4日付で投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」に引き上げ、目標株価を786円から888円に引き上げたと伝えられたものの、円相場の強含み傾向が手控え要因になった。NY株が昨日の179ドル高から21ドル高と小幅高にとどまったため手控える雰囲気もある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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