神戸新聞社が「関西エアポート神戸」、「デンソーテン」のデジタル版 神戸新聞NEXT 法人コース導入事例を公開
プレスリリース発表元企業:神戸新聞社
配信日時: 2026-07-15 05:40:02
地域情報の収集・共有の効率化と社内コミュニケーションの向上を実現した「神戸新聞NEXT法人コース」の導入に至った経緯と成功事例を担当者のインタビューでお知らせします。
株式会社神戸新聞社(本社:神戸市中央区)は、神戸新聞のデジタル版「神戸新聞NEXT 法人コース」において、関西エアポート神戸株式会社、株式会社デンソーテンの導入事例を公開いたしました。
関西エアポート神戸
2018年、神戸市から運営権を引き継ぎ、神戸空港の運営を実施している関西エアポート神戸は、神戸以西の姫路や明石、淡路島など瀬戸内エリアをターゲットとし、自治体との観光連携や空港利用の促進のほか、地元・神戸への地域貢献にも力を入れています。[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6053/340/6053-340-06b4753736337ad90780e92f70201eaf-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
神戸統括部 営業・渉外グループ 草鹿 みどり さん
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6053/340/6053-340-ee58128f84c3a7839893037ce424201e-2999x1103.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
課題1. 外出・出張に伴う情報収集の難しさ
社外関係者への訪問や本社への出張が多く自席を離れる時間が長いため、従来の紙面購読では毎日の全ページチェックが追いつかず、必要エリアの地域情報や行政施策を取りこぼしてしまうリスクがありました。
効果1. 情報収集の効率化と網羅性の向上
外出先や出張先からでもスマホで手軽に紙面を確認できるようになり、自席を離れていても地元の重要ニュースや行政施策の取りこぼしがなくなりました。
課題2. 情報共有(クリッピング作業)の煩雑さ
紙面から該当記事をマーカーで囲んで社内共有する作業に多くの時間を取られ、業務対応が追いついていませんでした。
効果2. クリッピング業務の大幅な削減
これまで手作業で行っていた「記事の切り抜き・マーカー・社内共有」の手間が一掃され、コア業務へ注力できる時間を創出できるようになりました。
関西エアポート神戸 導入事例はこちら
デンソーテン
神戸市兵庫区に本拠を置く総合カーエレクトロニクスメーカーであるデンソーテンは、未来のモビリティ社会を見据えた「移動」の価値創造に注力しており、回遊や消費を創出するアプリ「BeKobeFun+(プラス)」を展開するなど、技術と先進サービスで地域社会への貢献を目指しています。[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6053/340/6053-340-0ac19dd335bd9edc05dfe10e07cf5cee-1299x866.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
イノベーション創出センター グループリーダー 田中 真一さん
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6053/340/6053-340-5ba9e505090ba64835ebd6660848cc39-2999x1107.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
課題1. 社内コミュニケーションの希薄化
モートワークの普及やオンライン化に伴い、オフィスで偶然顔を合わせた際のような「雑談のきっかけ」や「新しいアイデアが生まれる機会」が減少していました。
効果1. 社内コミュニケーションの活性化
共通の話題(地域の最新ニュースなど)ができたことで、リモートワーク下でも社員同士の「雑談」や気軽な情報共有のきっかけが生まれようになりました。
課題2. ビジネス展開における地域課題の把握
移動・消費を創出する新規事業やサービスの開発にあたり、地域のリアルな最新動向や潜在ニーズを正確かつタイムリーにキャッチする必要がありました。
効果2. 新規事業へのヒント獲得
地域のリアルな動向や課題をタイムリーに把握できるようになり、移動・消費を創出する新しいサービス開発(BeKobeFun+など)のアイデア具現化につながるようになりました。
デンソーテン導入事例はこちら
神戸新聞NEXT法人コース
神戸新聞NEXTは、神戸新聞が運営する2012年11月創刊の電子新聞サービスです。神戸新聞では、兵庫県に関連するあらゆる情報を、幅広く、深く紹介しています。全国紙にはない地域情報をスマホで、パソコンで、いつでもどこでも閲覧できるのが神戸新聞NEXT。「取引先に関連するニュースを調べたい」「顧客との話のきっかけが欲しい」など、さまざまなビジネスシーンで活躍する情報をより手軽に集めることができます。
<神戸新聞NEXTの強み>
1.地域経済・企業のニュースが豊富
2. 自治体の動きをフォローできる
3.会話のきっかけとなる豊富な地域情報
紹介ページでは、主な導入企業様のロゴを掲載しています。
https://www.kobe-np.co.jp/info/hojinnextguide/
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6053/340/6053-340-654c26e5f2d2c0d7d35de6114f7e48c2-317x480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
神戸新聞社社名 株式会社 神戸新聞社
代表取締役社長 梶岡 修一
創刊 1898(明治31)年2月11日
所在地 〒650-8571
神戸市中央区東川崎町1-5-7
https://www.kobe-np.co.jp/corporate/info/info.shtml
資料請求いただいた方にサービス資料『地域の動きを味方につける』をご用意しています。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6053/340/6053-340-e6d70956f688960dd1bcfd7a471cf081-505x377.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
神戸新聞NEXTの全てがわかる
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・機能やコンテンツの紹介
・ビジネスにおける活用法
・料金プランの詳細
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【お問い合わせ】神戸新聞NEXT法人営業担当
TEL:078-362-7329 (平日10:00-17:00)
MAIL:houjin@kobe-np.co.jp
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