白州・尾白の森名水公園及び尾白の森キャンプ場の愛称が「七賢 白州名水公園べるが」に決定

プレスリリース発表元企業:山梨県北杜市

配信日時: 2026-05-28 15:00:00



山梨県北杜市(市長:大柴邦彦)は、「白州尾白の森名水公園」及び「尾白の森キャンプ場」のネーミングライツ契約を山梨銘醸株式会社(本社:山梨県北杜市 代表取締役社長:北原対馬)と締結し、愛称が「七賢 白州名水公園べるが」に決定しました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120806/117/120806-117-d236796fa5412c36c7f12e2977d0341b-2367x1579.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ネーミングライツパートナー

山梨銘醸株式会社(所在地:山梨県北杜市白州町台ヶ原2283)

愛称

七賢 白州名水公園べるが

命名権付与期間

令和8年6月1日から令和10年3月31日の1年10か月

契約金額

年額100万円

企業概要

北杜市内に本社を構え、日本酒や食品の製造・販売、化粧品の販売、飲食店の経営を行っています。

ホームページ

https://www.sake-shichiken.co.jp/index

その他

決定した名称は愛称であり、市が条例で定める施設名を変更するものではありません。

施設概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/120806/table/117_1_f2fdef05b43249a40b85ddacc47f4374.jpg?v=202605290315 ]
 白州・尾白の森名水公園は、指定管理者制度を導入しており、隣接する尾白の森キャンプ場と併せて(株)アルプスにより運営が行われています。
 宿泊・キャンプやバーベキューだけでなく、温泉やさまざまな体験イベントが開催され、年間約20万人が利用しています。
 また、南アルプスユネスコエコパークエリアに該当し、体験を通して自然を感じられるスポットとなっています。

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