The Japan Times が第8回『Sustainable Japan Award 』の公募を開始
配信日時: 2026-04-13 11:00:00
画像 : https://newscast.jp/attachments/qP3f0Fx6jNc6wtnI7ju5.jpg
株式会社ジャパンタイムズ(本社:東京都千代⽥区 代表取締役会⻑兼社⻑ 末松弥奈⼦)は第8回Sustainable Japan Awardの公募を開始しました。
株式会社ジャパンタイムズでは、2017年からESG、Satoyamaでの活動に対し、持続可能な社会の実現のために様々な⽴場で活躍してきた企業や団体そして個⼈をフォーカスし、その取り組みを国内外に発信してきました。
「Sustainable Japan Award」は、今年で8回⽬になります。本アワードは公募制としており、自薦・他薦を問わず、多くの企業・団体・個人の皆様からご応募をいただいています。さらに、真摯に取り組みを続けている企業・団体・個人の皆様に、より多くの受賞機会を提供するため、公募に加えて審査員推薦も実施しています。皆様のご応募をお待ちしております。
<Sustainable Japan Awardスケジュール>
4⽉13⽇- 6⽉30⽇ 公募期間
7⽉1⽇- 7⽉24⽇ 選考期間
8⽉27⽇ 受賞者及び表彰式のプログラムを発表
9⽉29⽇ 表彰式
<応募⽅法>
Sustainable Japan by the Japan Times のWebサイト内Sustainable Japan Award特設ページからご応募ください。
■Sustainable Japan Award特設ページ
https://sustainable.japantimes.com/sjaward2026
<審査員>(敬称略)
森澤充世 :PRI シニアリード
澁澤 健 :コモンズ投信 取締役会⻑
⽊村尚敬 :経営共創基盤 共同経営者 マネージングディレクター
藻⾕浩介 :⽇本総合研究所 主席研究員
御⽴尚資 :京都⼤学経営管理⼤学院 客員教授
井上恭介 :介塾代表/作家
<選考基準>
ESG部⾨
(1)ESGやSDGs活動において斬新な取り組み・技術を提供している。
(2)⽇本の取り組みとして世界に伝えるべきもの。まだ伝わっていないもの。
(3)企業規模に関わらず、優れた取り組みを評価する。
(4)英語での発信に積極的に取り組んでいる。
Satoyama部⾨
(1)地域の歴史的背景・実情に沿って、⾥⼭や⾥海の資源・資産を活⽤していること。
(2)地域で循環する経済を確⽴し、持続可能な取り組みに発展させていること。
(3)⽇本の取り組みとして世界に伝えるべきもの。まだ伝わっていないもの。
◆The Japan Times(ジャパンタイムズ)について
The Japan Timesは、1897年(明治30年)に創刊された、⽇本で最も歴史のある英字新聞です。1996年にホームページを開設。現在はソーシャルメディアも活⽤し、⽇本のいま、そして未来を、世界に向けて発信しています。読者は、国内在住の外国⼈に加えて、世界各国の政府⾼官やシンクタンクはもちろん、各国のメディアにも⽇本に関する信頼できる情報ソースとして活⽤されています。過去のアーカイブは、海外の⼤学や公⽴の図書館などで、⽇本やアジアの歴史研究に活⽤されています。
<問い合わせ>
株式会社ジャパンタイムズキューブ
The Japan Times Cube
担当:小倉・中田
E-mail: esg@japantimes.co.jp
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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