ライフイズテック、「情報 I 」特別講義「2027年度共通テスト 「情報 I 」 最新傾向を読み解く得点戦略」を駿台予備学校と共催
配信日時: 2026-02-12 16:46:35
~「情報AIドリル」受講データに基づいた、効率的な共通テスト対策を解説~
ライフイズテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:水野雄介)は、学校法人駿河台学園が運営する駿台予備学校と共催し、2月28日より全国の駿台予備学校にて実施される共通テスト 「情報 I 」特別講義「2027年度共通テスト 「情報 I 」 最新傾向を読み解く得点戦略」において、学習塾向け教材「情報AIドリル」の受講者データに基づいた具体的な得点アップへのアプローチをお伝えします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19771/340/19771-340-1f951e09b6742c78a5e127109f62598e-1012x486.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
共通テスト「情報 I 」は、2025年に初めて実施された新設科目であり、初年度は平均点が比較的高水準となりましたが、本年実施の試験では平均点が12点以上低下し、出題内容の理解力や応用力をより重視する傾向が見られました。
本特別講義は、難化傾向が見られた「情報 I 」について、駿台予備学校の情報教育担当講師がライフイズテックとともに出題傾向や学習のポイントを入試に直結する観点から解説します。
後半では、ライフイズテックが提供する学習塾向け教材「情報AIドリル」を活用し、駿台予備学校の高卒生クラスや現役生向け講座で実践されている、具体的な年間の「情報 I 」学習戦略についてお伝えします。合わせて、本講座の参加者には「情報AIドリル」を体験できるおためしアプリを提供予定です。
「2027年度共通テスト「情報 I 」最新傾向を読み解く得点戦略」概要
日時:2026年2月28日(土)~ 3月30日(月)場所:全国の駿台予備学校計22校で実施
対象:中学生~高校生、高卒生、保護者
実施内容
・「情報 I 」をなぜ学習する必要があるのか
・大学入試における「情報I」の扱いについて
・「情報 I 」はどのように出題されるのか
・「情報 I 」の学習内容、特にプログラミングの肝を伝授
・共通テスト「情報 I 」の対策方法
・情報AIドリル機能ご紹介
・情報AIドリルを利用した駿台現役生・高卒生の学習アプローチ
参加費:無料
詳細・お申込み:事前お申込制となります。各校舎実施日程・お申込みは下記URLにてご確認ください
https://www2.sundai.ac.jp/yobi/sv/sundai/event/event_D/1539888217083.html?utm_medium=referral&utm_source=lifeistch&utm_campaign=jouhou1
※一部日程では特別講義のみの開催となります(「情報AIドリル」をご自宅で体験いただけるおためしアプリを配付致します)
学習塾向け「情報AIドリル」の特長
ライフイズテックの「情報AIドリル」は、「情報 I 」の学習を一人ひとりに最適化する学習塾向け教材です。全国4,200教室以上(2025年6月時点)で導入され、基礎問題から共通テストの予想問題まで、幅広い難易度に対応しています。さらに、2026年1月の共通テストでは、「情報AIドリル」の年間カリキュラムを修了した受講生の平均偏差値は61.4(*)という結果となりました。AIによる個別最適化された演習と丁寧な解説が、生徒の理解を加速させ、学校の定期試験から共通テスト対策まで一貫した学びを実現します。
https://juku.lifeistech-lesson.jp/
(*)=情報AIドリルの年間カリキュラムを学習完了した受講者で、共通テストの自己採点結果の提供に同意をいただいた受講者の得点を集計。ライフイズテック調べ
【ライフイズテック株式会社について】
次世代デジタル人材育成を手がけるライフイズテックは、「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションに2010年に創業したEdTech企業です。主力事業である中学校・高校向けクラウド教材「ライフイズテック レッスン」は、全国600以上の自治体で4,400校の公立・私立学校、約135万人が利用(*1)する、情報・プログラミング学習サービスへと成長しています。また、延べ6.2万人(*2)以上が参加する国内最大規模のプログラミング・AIキャンプ&スクール「Life is Tech ! 」をはじめ、全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修なども支援し、これまで200万人以上(*2)にデジタルを活用したイノベーション教育を届けてきました。2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。今後もライフイズテックは、教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革を推進してまいります。
(*1)=2024年8月時点
(*2)=2024年12月時点
サービスサイト:https://life-is-tech.com
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「ライフイズテック株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【Amazon4部門1位を獲得!】アスタミューゼ川口伸明の新刊『日本再起動:日本企業の勝ち筋と戦略的不可欠性』発刊直後に大反響。異例のスピードでランキング総合首位を達成!06/17 06:10
- 【AIスカウト「RecUp」ウェビナー運営局】 AIでスカウトの「質」は落ちない?データが証明する「工数半減・反応率2倍」を実現するハイブリッド運用術!ウェビナー開催のお知らせ06/17 06:10
- 【4年連続・全国第1位】物価高でも新車を諦めない。車のサブスク「ニコニコカーリース ニコノリ」が激戦のオンライン市場で選ばれ続ける理由06/17 06:10
- フィルムアート社、電子書籍102点を対象とした50%OFFセールを開催!06/17 06:10
- “遺伝子発現×AI肌診断”で、美容液との相性を可視化。スキンケア評価「meLupe」が@cosme OSAKAでポップアップを6/17~6/30開催06/17 06:10
- 最新のプレスリリースをもっと見る
