AI任せの“受け身学習”を脱却し、今年こそ“話せる自分へ”「AIで英語は話せるようにならない?」

プレスリリース発表元企業:株式会社QQ English

配信日時: 2026-01-21 14:04:29

英語学習アプリ利用者の2人に1人が抱える“継続の壁”と、対人レッスンがもたらす「エピソード記憶」の劇的効果とは



 株式会社QQ English(本社:東京都新宿区、代表取締役:藤岡頼光、以下QQEnglish)は、単語や文法の「インプットはAI」、実戦的な「アウトプットはオンライン英会話」という役割分担により、日本人が最短距離で英語を習得するための最も効率的な「ハイブリッド学習術」を提案します。
 AI学習の普及により、知識の蓄積や発音チェックはかつてないほど手軽になりました。しかし、その一方で「独学では継続できない」「いざという時に言葉が出てこない」といった課題を抱える学習者は少なくありません。事実、英語学習アプリ利用者への意識調査(※)では、53.5%が利便性の裏側に潜む「強制力の欠如」と、AI相手では得られない「対面ならではの記憶定着」に直面していることが明らかになりました。インプットにおいてAIは非常に有効ですが、実戦で不可欠な「瞬時の反応力」を養うには、AI相手では補いきれない圧倒的な発話量による訓練が必要です。
 こうした背景から、今改めて評価されているのが「カランメソッド」です。このメソッドは、AIが得意とする知識補完とは対照的に、反射的な「瞬時の発話」を徹底的に鍛え上げる点に最大の特長があります。教師による瞬時の発音修正が行われる中、短時間で膨大なアウトプットを繰り返すプロセスは“英語の筋トレ”と称され、通常の4倍速という驚異的なスピードでの学習進捗を可能にします。
 2026年、QQEnglishは、利便性の高いAIと、対人ならではの「エピソード記憶」や強制力を掛け合わせることで、AI時代にこそ求められる「デバイスに頼らない即答力」の習得を後押しします。

TOPIC1.:AI時代、なぜ「カランメソッド」が評価されているのか

手軽なAIアプリや翻訳ツールが溢れる中、QQEnglishでは受講者の動向に顕著な変化が見られています。数あるカリキュラムの中で現在、人気第1位となっているのが、通常の4倍の速さで英語習得が可能な「カランメソッド」です。
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 「カランメソッド」は、英国で誕生し、50年以上の歴史を持つ世界的に支持されている英語習得法です。教師の高速な質問に対し、受講者が瞬時に「反射」で回答を繰り返すプロセスは、“英語の筋トレ”と称されます。このメソッドは徹底した品質管理が求められるため、提供できるサービスは世界でも限られています。QQEnglishは、日本でも数少ない「カランメソッド正式認定校」として、訓練を受けた正社員教師よる高品質なレッスンを24時間体制で提供できる独自の強みを持っています。

1.通常の4分の1の時間で習得できる圧倒的な“タイパ”
ケンブリッジ英語検定合格に通常350時間が必要なところ、カランメソッドは約80時間で同レベルに到達可能という実証データが存在します。この「目に見える速さ」が、これまで挫折してきた受講者の継続率を押し上げる要因となっています。

2. 日本語を介さない「英語脳」の構築
文法を頭で翻訳する隙を与えないことで、日本語を介さず英語を英語のまま理解する回路を最短距離で作り上げます。これは、AI時代に求められる「デバイスに頼らない即座の応答力」を養うための最適解です。
参考:https://www.qqeng.com/callan_method/
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▼こんな人におすすめ
・AIアプリを試したが、長続きせず挫折を繰り返してきた方
・知識(インプット)はあるのに、実際の場面で言葉が反射的に出てこない方
・AI翻訳機に頼り切りにならず、自分の知性と感性で世界と繋がりたい方
・”今年こそ“という目標を達成し、長年の抱負に終止符を打ちたい方


■「カランメソッド」が選ばれる理由
 多くの日本人は一定の知識を蓄積していますが、実戦で言葉が反射的に出てこない課題を抱えてきました。 AIで効率的に知識を蓄え、カランメソッドでその知識を瞬時に使える武器に変える「役割分担」が、最短ルートとして再認識されています。
 実際に受講生からは、「とっさに英語が出るようになった」「聞き返しが減った」など、約4割(39.4%)の方がリスニング力の向上を実感しているという声も届いています。単なる発話訓練に留まらず、対面でのコミュニケーション全般を底上げする「地力」に繋がっています。

TOPIC2.:AIには代替できない「非言語コミュニケーション」の養成

 正確な情報変換はAIが得意とする領域ですが、信頼関係を築く上で不可欠な非言語情報(表情・視線・熱量)のやり取りは、生身の人間同士でしか成立しません。QQEnglishでは、「カランメソッド」特有の指導を通じて、この領域を徹底的に鍛えます。

<ポイント1.:ジェスチャー指導>
教師が独特の動きで発話をリードし、AIとのやり取りでは抜け落ちてしまう「相手の意図を汲み取る感度」を高めます。

<ポイント2.:教師が引き出す対人対応力>
カランメソッドは、教師が通常の会話よりも速いスピードで質問を畳みかけます。その際、教師の表情や声のトーンから文脈を瞬時に読み取り、反射的に応えるプロセスは、まさに実社会のコミュニケーションそのものです。このライブ感の体験は、AI相手の学習では決して身につかない、現場で動じない自信へと繋がります。

<ポイント3.:情報の伝達を超えた共感体験>
AIは正解を提示してくれますが、受講者の成功を共に喜び、拙い言葉から熱意を感じ取ることはできません。「伝わった!」という実感を得る成功体験が、AI相手の孤独な学習では得られない、継続へのモチベーションを形成します。

TOPIC3.:最短距離で結果を出す、2026年カリキュラムランキング

 2026年は、AIをインプットとして賢く併用し、オンラインレッスンではタイパを極限まで高めて結果を出す「効率重視」のスタイルが支持されています。
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【1位】カランメソッド
圧倒的な速さで英会話を習得!
1/4の学習時間で結果を出す実績が、AI時代に自走力を求める受講者に合致。効率的な英会話学習のスタンダードとなっています。

▼QQEnglish教師よりコメント:
カランメソッドは「英語脳そのものを再構築する」トレーニングです。QQEnglishが英国本校の正式認定を受けて提供するこのメソッドは、高速な質問→即答の反復によって、日本語を介さずに理解し反射的に返す回路を育てます。教師との一問一答は、瞬間的な反応力と集中力を同時に鍛えるための設計です。最初のハードルは高いものの、そこで踏ん張ることができれば、聞く・話す・正確さが一体となって伸びる感覚を実感できます。習得への近道は“逃げない反復”。量よりも密度の高い対話で、脳を英語モードへ切り替えていきましょう。

【2位】R.E.M.S.
文法の反射化でAIを超える!
知っている文法を無意識に使える“武器”へと変えるメソッド。頭の中の翻訳作業を極限まで削ぎ落とし、アウトプットの速度を最大化させます。
URL:https://www.qqeng.com/rems/

▼QQEnglish教師よりコメント:
R.E.M.S.は、英文法を「理解している状態」から「反射的に使える状態」へ引き上げるトレーニングです。正しい文型を、読み上げ・復唱・組み替えの反復で身体に染み込ませ、日本語を介さずに英語を組み立てる力を養います。最初は単調に感じるかもしれませんが、続けるほどに正確さとスピードが両立し、フリートークや実践的な会話での自信につながっていきます。英語を“知識”で終わらせず、“使える力”に変えるための基礎固めとなるカリキュラムです。

【3位】トピックカンバセーション
AIには代替できない対話を養成
単語やフレーズをAIで効率的にインプットし、レッスンでは教師との意見交換や、共感という人間ならではの領域に集中するスタイルです。
URL:https://www.qqeng.com/new-tc2020/

▼QQEnglish教師よりコメント:
トピックカンバセーションは、英語で「自分の考えを組み立て、相手に伝える力」を伸ばすカリキュラムです。身近なテーマから少し抽象的な話題まで扱い、語彙や表現を増やしながら、教師との対話を通じて伝わるアウトプット力を鍛えます。最初は言葉に詰まることもありますが、やり取りを重ねることで、考えを整理し即座に表現する力が磨かれていきます。人との対話だからこそ得られる実践感が、英語を使う自信につながります。

TOPIC4.:“やりっぱなし”を防ぎ、着実な成果へ導くサポート機能

 AI学習の落とし穴は、膨大なインプットだけで満足してしまい、実践で使えないまま終わってしまうことです。QQEnglishでは、AIで得た知識を確実に定着させ、着実な成果へ導く独自のサポート体制を構築しています。

・「全レッスン自動録画機能」で復習のタイパを最大化
独自ツールにより全てのレッスンを自動録画。AIで予習した知識が、本番の対話でどれだけ自分の言葉として出せているかを客観的に振り返ることが可能です。自分の発話をメタ認知することで改善サイクルが高速化し、限られた時間で確実な成長を実感できます。


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・国際資格TESOLを保持したプロの教師による伴走
QQEnglishの教師は全員、国際資格TESOLを保持する正社員です。英語を外国語として習得した経験を持つプロだからこそ、AIにはできない、受講者の意図を汲み取った励ましや、つまずきに寄り添う柔軟な指導が可能です。この人間ならではの熱量が、孤独になりがちな学習を支え、継続へと導きます。


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・「プロによる英語学習コーチング」で迷いのない最短ルートを提示
専任の日本人コーチが、受講生の課題を分析し、目標達成に最適な学習プランをオーダーメイドで作成します。AIツール等の膨大な選択肢がある今だからこそ、プロの知見で「今やるべきこと」を明確化。進捗管理や学習メソッドの指導を通じて、独学では陥りがちな停滞を防ぎ、着実な目標達成を強力にバックアップします。


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<調査概要>
調査内容:英語学習に関する意識調査
調査対象:QQEnglish受講生
有効回答数:68名
調査期間:2026年1月8日(木)~2026年1月12日(月)
調査手法:自社によるインターネット調査


■株式会社QQ Englishについて
QQEnglishは、CampusTopグループが運営するオンライン英会話ブランドです。
同グループは、フィリピン人教師を正社員として採用し、"To be the gateway to the world"をミッションに掲げ、オンライン英会話サービスとフィリピン・セブ島での留学事業を展開しています。
英語学習サービスの提供にとどまらず、社会貢献活動「Lesson for Smile Project」にも取り組むほか、人材派遣・紹介事業を含む多角的な事業を通じて、グローバルなコミュニケーションを支援しています。
オンライン英会話サービスは、"世界累計80万人(2025年7月時点)"を超える生徒が利用。
子どもから大人まで、幅広い学習者に英語学習の機会を提供しています。

▼QQEnglish公式サイト(オンライン英会話)
https://www.qqeng.com/
▼QQEnglish セブ島留学
https://qqenglish.jp/
▼QQEnglish YouTube
https://www.youtube.com/@qqenglish_japan/videos

・社名:株式会社QQ English
・所在地:東京都新宿区西新宿8丁目1−2 PMO西新宿 9
・代表者:代表取締役社長 藤岡 頼光
・設立:1987(昭和62)年5月18日
・営業種目:オンライン英会話サービス事業、留学事業、英語コーチング事業、労働者派遣事業、職業紹介事業
・URL:https://www.qqeng.com/

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