『その脆弱性、放置してない?見逃さない管理の最新運用術』というテーマのウェビナーを開催
配信日時: 2025-03-26 09:00:00
マジセミ株式会社は「その脆弱性、放置してない?見逃さない管理の最新運用術」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/3415/54842-3415-d0052b8e31aa268a1f8e07e920e3ad4b-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
詳細・参加申込はこちら
■「情報セキュリティ10大脅威2025」が警告する脆弱性リスク
IPAによる「情報セキュリティ10大脅威 2025」では、脆弱性を突いたサイバー攻撃が組織の重大リスクと明記されています。クラウドサービスを狙った攻撃が増加する中、ゼロデイ脆弱性やパッチ未適用のシステムが格好の標的となり、被害は広範囲に拡大しています。特に、企業内のCSIRTやSOCが脆弱性情報を正確に把握し、迅速にリスク評価と対応を行うことが求められています。しかし、現状は情報の分断や対応の属人化により、統制が取れていないケースが多く、攻撃者にとってはその隙が最大の突破口となっています。
■属人化と手作業に頼る脆弱性管理はもはや限界
多くの企業では、脆弱性情報の収集や対応判断、パッチ適用が担当者個人のスキルや経験に依存し、属人的な運用が常態化しています。さらに、管理はExcelやメールなどバラバラの手法で行われ、情報が分散しやすく、対応漏れや遅延を招いています。この状況では、発見から対処までのスピードが遅れ、重大なインシデントを未然に防ぐことができません。CSIRTやSOCの業務は、もはや手作業では対応しきれない段階に突入しています。
■人に頼らない脆弱性管理を実現する最新アプローチ
属人的な脆弱性対応から脱却するためには、運用の可視化とプロセスの統一が不可欠です。本セミナーでは、CSIRT MT.mssを活用し、インシデント・脆弱性対応を標準化・自動化する最新アプローチをご紹介します。クラウド型の管理システムによって、情報共有、対応フロー、承認手続きが全て自動化され、業務負担を大幅に軽減し、ミスや対応漏れを防ぎながら、脆弱性管理を「誰でも確実に実行できる仕組み」へと進化させる方法を解説します。脆弱性管理の高度化に課題を感じている方は、ぜひご参加ください。
■主催
株式会社GRCS
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/3415/54842-3415-930e6991e0917d22688df563eb69db67-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「マジセミ株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- Hyperice、「Hypervolt 3」シリーズを発表、よりパワフルで静か、さらに長寿命のパーカッション・マッサージ・デバイス03/12 00:09
- IFF、新たな酵素生産拠点とブラジルの応用研究所によりラテンアメリカでのプレゼンスを拡大03/12 00:00
- Advanced Energy、医療・産業機器の小型化に対応した薄型AC-DC電源「LPP200シリーズ」を発売03/12 00:00
- ネクストホップAI、シリーズBで5億ドルを超過応募で調達、企業評価額は42億ドルに到達03/11 23:52
- 初期投資無し!スマートフォン一台で完結するAI自動要約・文字起こし・GPS記録対応ボイスレコーダー『パカめも』03/11 21:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
